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| ●奥田民生…言わずと知れたPUFFYの師匠とも言うべきお方。この人なくしては今のPUFFYは無かったといっても過言ではないです。
●井上陽水…デビュー曲「アジアの純真」の歌詞にはやられました(笑) その後も「渚にまつわるエトセトラ」「CAKE IS LOVE」(アルバム『JET CD』に収録)の作詞を担当。陽水さんも初期のPUFFYをささえた大事なお方。 ●アンディー・スターマー(元・Jelly fish)…「PUFFY」の名付け親。「たららん」や最近では「あたらしい日々」の作曲も手がけています。 ●草野正宗(スピッツ)…「愛のしるし」を提供&プロデュースしてくれたお方。当時の月刊カドカワ誌上で、民生さんが(一方的な?)曲の製作依頼をし、それを受けてくれた。 ●トータス松本(ウルフルズ)…「ネホリーナハホリーナ」を提供。「愛のしるし」と同じく、民生さんからの依頼を受けてくれた事で実現したものです。レコーディングでは朝から晩までつきあって指導してくれた。 ●小西康陽(元・ピチカートファイブ)…ソロアルバム『solosolo』の由美soloをプロデュースしてくれたお方。また小西さんは『PRMX』で「サーキットの娘」「これが私の生きる道」のリミックスも担当しています。 ●鈴木祥子…「きれいな涙が足りないよ」「恋のライン愛のシェイプ」など詞・曲の提供をしてくれています。2000年3月のクラブチッタでのイベント「TRANSFORM-2001」で共演も。 ●八熊慎一(SPARKS GOGO)…同じ事務所に所属していてPUFFYにとっては身内みたいなものかな? 『amiyumi』に収録の「Simple」や、最近では『SPIKE』収録の「青いリンゴ」などの曲を提供してくれています。 ●奥井香…アルバム『JET CD』に収録の「春の朝」の作詞・作曲をしてくれたお方。PUFFYの番組「PAPAPAPA PUFFY」にも一度遊びにきてくれたことがある。 ●ロドニー・A・グリーンブラット…2作目「これが私の生きる道」からシングルのジャケットを描きつづけてくれているお方。ビデオ「RUN! PUFFY! RUN!」や同名のオフィシャルブックでロドニーさんの芸術的なお宅が紹介されています。 ●中村貴子…PUFFYとはデビュー前からの長いお付き合い。中村貴子さんはラジオ番組を持っていて、今でもPUFFYが新曲を出すと、そのラジオへ必ずといって良いほどゲスト出演しています。その時のトークを聞けば、並ではない?仲の良さぶりが分かります。PUFFYのことを心から応援してくれている大切なお方。 ●相川七瀬…由美ちゃんと大阪出身同士ということで、まっさきに親しい間柄となったお友達。「PAPAPAPA〜」にも当初からよくゲストで来てくれています。 ●西川貴教(T.M.Revolution)…七瀬さんと同じく、由美ちゃんと同郷のお仲間。現在、由美ちゃんの旦那様。七瀬さん&西川君&由美ちゃん(時には亜美ちゃんも?)は、当時このメンバーでよく飲みに行っていたらしいというほど仲良し。 ●エナゾウ(ロリータ18号)…「PAPAPAPA〜」や2000年のツアー「スパイク大作戦」特別篇最終日にゲスト出演してくれたりしました。「なんてったってアイドル」ロリータ18号バージョンを一緒に熱唱。 ●ユースケサンタマリア…「PAPAPAPA〜」に初期の頃、自称(笑)準レギュラーとして番組を盛り上げてくれたお人。この人もPUFFY同様トマト嫌い。イベント「フフフフ富士さん!」(1998年)でも共演。 ●藤井隆…ユースケさん無き(?)後、「PAPAPAPA 〜」の準レギュラーと言っても良い位置にあって、主にロケで盛り上げてくれた。 ●大泉洋…この人も「PAPAPAPA〜」でおなじみ。北海道では有名な人らしい。番組ではPUFFYとはいつも敵対関係(笑) ●ピエール瀧(電気GROOVE)…「PAPAPAPA〜」で一緒にロケをして以来のマブダチ(笑) ●及川光博…初期の頃の「PAPAPAPA〜」ではおなじみだったお方。あの「渚にまつわるエトセトラ」のミッチー流振り付けは、今でも印象に残ってます(笑) ●松本人志(ダウンタウン)…「PAPAPAPA〜」のタイトルの元ネタ(というかそのまま)発案者。しかしまさか本当に使われるとは(笑) PUFFYは番組で松ちゃんのところへお礼に行ったりもした。 |