スパイキッズ 3−D:ゲームオーバー

製作年 : 2003年
製作国 : アメリカ
監督 : ロバート・ロドリゲス

子供に連れられ見に行く。
すると悪役の親玉でシルベスタースタローン
が出ていたのには驚いた。
こんなところ(役)で“ロッキー”と出会うとは(笑)
3Dは予想したほど飛び出てこなかったし、
ヴァーチャル・ゲームの中に人間が
入っていくというストーリ展開にもついていけなかった。
でも子供は喜んでいた。

余談ですが・・・現実の社会でも、近々、
チェスの世界チャンピオンが
ヴァーチャル・ゲームの中で電子頭脳と対戦するらしい。
将棋や囲碁も3D画面の世界で
音や光の映像入れながら対局する時代かもしれない。
すでに、将棋の盤も駒も持たずに
毎日対局している自分も不思議だ(^^;...

桂人の独り言


トップヘ戻る