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【微雑文】カワイイ銀行員と二千円札と加護亜依と2001年06月 8日 二千円札を使おう!。二千円札をばらまこう!。 あなたは二千円札を知ってますか?。 「記念紙幣じゃなかったの?」 とすら言われる、あの二千円札を。 冷めたピザが買えるというあの二千円札を(誤)。 今、現在、巷でブームである(巷でブーム≒まいぶーむ)。 二千円札をばらまくことに夢中なのである。 さあ、君もやるのだ。 まず、二千円札を銀行で仕入れてくる。 この場合、両替をして手に入れることをお薦めする。 ちなみに、僕が行く銀行には両替機で二千円札が手に入れられるので、楽である。 両替機がない場合、窓口で頼むのが良い。 覚悟があれば拳銃(ニセモノ)をカワイイ受付嬢に突きつけることで仕入れることも不可能ではない。 その場合は、そのカワイイ受付嬢を連れて人質にするといい。 そして、愛の逃避行。亜依と逃避行(妄想)。 また、受付が、「花・花なおばさん」であれば、拳銃(ホンモノ)を突きつけて射殺するといい。 さあ、一万円札を5枚の二千円札に交換したかい、カトリーヌ?。 あとは、少しずつ使うだけだ。 東に行き、コンビニがあれば、コンビニに入る。 ペットボトルの午後の紅茶(レモンティー)を買う。 この場合、ティオを買うのもサプリを買おうと生茶を買っても良い。女子高校生を買ってはいけない。二千円で買えるなら、それも可か?(非道or外道)。 たった一本買うのに、出すのは二千円札(迷惑)。 これで一枚の二千円札が流通の旅に出た。がんばれドリッピー(色々間違ってる)。 西に行き友人がいれば、いくら持っているか聞く。 二万円持っているという。その二万円を渡してもらう。 二千円札を9枚渡す(それは詐欺)。 もしくは、持ち去る(窃盗)。 「1枚,2枚,3枚、4枚、5枚、、、今何時だい?」 「1時」 「2枚、3枚,4枚,5枚・・・・(それは時ソバ)」 ・・・というのは、ともかく、 友達のそのお金を勝手に二千円札に両替して返す(迷惑)。 個人に対して、お店に対して、徹底的に二千円札をばらまく。 そうすると、また自分の財布に千円札が増えてるはずだから、それを銀行に持っていって、また二千円札に換える。 窓口のカワイイお姉ちゃんに・・・ 以下、リフレイン(叫ばなくても良い) 完璧です(何がだ?)。 さあ、あなたも、二千円札を流通させましょう。 僕らを基点に二千円札が流通するのです。 さあ、ゲームの始まりです、「二千円札を流通させたのは我々だ!」と愚かな世間に知らしめるのです(もっと愚か)。 やることは簡単です。何枚ばらまいたかを競うのです。 一昨日、僕は八枚ばらまきました。 昨日は七枚でした。 団員になりたいという要望、もしくは、あなたの挑戦お待ちしております。 チーム「トゥーサウザンズ」(非公認:FIFA未加盟) リーダー:T郎。 |