valentine blue 初ライヴ
「お茶の水電通ホールで初舞台。
何故か「エイプリル・フール」の名前で出たが、メンバーは細野、松本と高校生の鈴木茂がセッション参加した。
曲目は「ミスター・ソウル」「ブルー・バード」「クエスチョン」とバッファローの曲。」
(nhk(ナイアガラ放送協会)編「graph niagara」)
「画報」ではこのライヴに先立ち10月に茂が加入した、と記述。
またこのライヴで「ミスター・ソウル」を演奏したとの記述はない。
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2003.9.18.rev.1