I’ll be your sky 僕だけを見て いつでも包み込んでいたい I'll be like a star
 僕に言ってごらん I'm gona feel you by your side  僕は1度も君以外考えたことがないんだ  
たやすいことじゃなくても 君が僕を望めば それがいつだとしても 永遠に君を守るよ 
世界の果てどこへでも 君のために 僕を投げ出そう 僕のすべてを今 お前に全部かけてみよう 
約束してあげる 君が疲れ果てて 誰かが必要なとき 僕の名前を呼んでよ 
君が1人 暗い夜を過ごすとき 僕の姿を思い浮かべて いつも僕はここにいるよ
 君の後ろに隠れた影になってbaby いつまででも君のそばに留まって 君だけを守るよ 
I’ll be your sky 僕だけを見て あの高く青い空になって いつでも包み込んでいたい  
I'll be like a star 君の夢を描いてごらん 君の願いをこれからは僕に言ってくれ 
僕が生きている世界どこへでも かけつけて君を守るよ  2度と君の目に涙がないように
 我をかけて約束するよ 代わりに君の愛を僕にくれればいい それだけで僕は十分だよ 
時には疲れて果て 僕も力になれないかもしれない baby
その時は君もまた 僕のそばに留まって 僕の手を握ってくれ 
I’ll be your sky 僕だけを見て あの高く青い空になって いつでも包み込んでいたい 
I'll be like a star 君の夢を描いてごらん 君の願いをこれからは僕に言ってくれ
 僕が夢見てきた世界はすべては君のためさ これからは僕の夢を君と一緒に 
I’ll be your sky 僕だけを見て あの高く青い空になって いつでも包み込んでいたい 
I'll be like a star 君の夢を描いてごらん 君の願いをこれからは僕に言ってよ
 僕が生きている世界の果て どこへでも駆けつけて守るから 君にあげる物のない そう 僕はGhetto 
でも 君に向かう僕の偽りの中の帰路 君の道を照らしてあげる暗闇の中の灯火で 僕の側にいてくれ 
君は永遠にそのまま僕の気持ちを知らなくても いつか 君もまた僕と一緒に 甘い愛を分かち合うはずだから 
僕のそばに留まって 僕の手を握ってくれ いつでも僕に いつでも君を守るよ 

GAME

この世に永遠というものはない  1度笑えば また1度泣くんだ 昨日をかけたゲームに 1回お前が負けただけなんだ
そう これが本当の俺だ もうこれ以上 お前を騙したくなった 皆が俺をけなしても 
もう去ってしまった心を前には どうしようもない  真実ではない また愛でもない そんな偽りでお前を騙したくはない
いっそお前が俺から去ってくれ どうせ俺にお前は必要ないんだ
信じたいよ そんなわけないと まだそうではないと 色あせてしまった 幾数の思い出が僕を変えてくれると
違う もうないんだ 僕らが分かち合った愛は  知ってるじゃないか 変わった俺を 俺の目にお前はもういないということ
どうせ終わった愛なんだ  知らないふりをしても 変わることはできない
このまま俺を捨てろってことさ 美しかったあの思い出の中に そう お前はもう負担なだけ そう お前はもう拘束するだけ
なんといっても 俺の気持ちはお前を忘れて長く経つだろ  今 もし俺に何かを期待するなら勘違いだ
最後に俺にやれるものは お前が先に俺を去る機会だけ お前のための俺の最後の配慮だ  お前が先に俺を捨てろ 
そうすればお前から去る俺の心も楽になるだろう  違う もうないんだ 僕らが分かち合った愛は
知ってるじゃないか 変わった俺を 俺の目にお前はもういないということ どうせ終わった愛なんだ
知らないふりをしても 変わることはできない  このまま俺を捨てろってことさ 美しかったあの思い出の中に
俺の記憶は全部消してくれ 今 この瞬間さえ お前はもう独りだ  否定するな 傷だけが大きくなるだけだ
この世に永遠というものはない 1度笑えば また1度泣くんだ  昨日をかけたゲームに 1回お前が負けただけなんだ
そうさ たやすく考えている愛とは  ただお前と俺が一緒にやったゲームなんだ
そのまま また始めて 誰とでも お前はいくらでも幸せになれるから  世界のすべてがそんなふうに 永遠なものはないから
どうせ愛というものは 俺の人生の1部に過ぎないもの

0.5

いったいどこまで すべてに向かった偽り
俺の汚い行動に すべてが気づいた 今は危険水位
惨めに引き裂かれた純潔な少女の魂
凄絶に消えていった数百万の松明 お前の豊かな人生もここまで
いつまで 真実を装ったお前は偽りのmaintain
忘れてしまったのか 忘れたままにしようというのか お前がここまでどうやって来たのか 
恥ずかしいのか それで隠そうとするのか のっしりとした猫のように 悪賢いあの狐のように
汚い血で染み付いた猥雑なお前の唇 どこかで洗い流して逃げようと夢見るのか
覚えておけ never change the true 思い通りにはならない
偽りを教えるつもりなのか 子供たちの小さな胸に 愛国という過ちで 言葉にもならない理由をつけて
このまま捨ててしまうのか お前たちの未来さえも
お前の手で掘った深く深い穴に嵌ったまま
見てられない これ以上我慢できない 狂ってしまった老いた狐の妄言を
直してやるよ 若い俺たちの手でいい加減 ひざまずいて頭を下げ許しを請え
3.2.1 審判の日が近づく 3.2.1 もう避けることはできない
3・2・1審判の日が近づく 3.2.1 次はお前の番
お前に刻み込まれた俺の胸の中の悲愁 すでにひかれた俺の怒りの矢の装威
この世界すべてがお前にはdanzer zone 終えている自分を前に お前は自ら自滅する
どんなに耳をふさいで言い張っても この世にお前たちを受け入れてくれる所はどこにも無い
覚えておけ never change the true 思い通りにはならない
このまま捨ててしまうのか お前たちの未来さえも
お前の手で掘った深く深い穴に嵌ったまま
気をつけろ 昔の俺じゃない 怒りに満ち煮えくり返っている俺の目を見ろ 
偽りを教えるつもりなのか 子供たちの小さな胸に
愛国という過ちで 言葉にもならない理由をつけて
このまま捨ててしまうのか お前たちの未来さえも お前の手で掘った深く深い穴に嵌ったまま
これからは俺たちが叫ぶ 色あせた写真の中で見たあの方たちのように
若い俺たちが1つになって 今は俺たちが叫ぶ 半分の打倒0.5
俺の喉が張り裂けるまで 7千万の涙のかわりに

The pain

そう 僕にとって大切だった君  梳られた愛になった君 もう終わってしまった僕
君が去って行った後 すべてがあきらかになった  なぜ愛というものは終わった後になって感じるのか
そう もしかするとそれが君のための道だったみたいだ  どっちみち僕にはあまりにももったいない君だったから
何も言うな 今 君がその男性を 僕から去ってしまう程愛しているのなら
僕達の過ぎた話も 君のつらかった心も 僕のために 君は2度と泣いてはならない
君を見送った後になって 愛というものがわかった こんな馬鹿がまさに僕だ 忘れてくれ
彼の愛が以前と違うといっても 僕を思い出してはいけない 
君のもろい涙で愛するといっても 君のすべてのことを理解してやることはできない
君を見るたびに 僕を思い浮かべるから  全部置いていけ 僕の胸に 
どんな懐かしさが君を探しても   2度と君を思い出さないように これからは...
僕にとって大切な思い出を残してくれた君に 僕は何もしてあげれなかった 
済まない 僕を許してくれ  この一言しか君にしてやれることはなかった 
僕を思い出さないでくれ どうか  もう僕は みな忘れるよ
記憶の中から きれいに消してしまって 2度と跡形が残らないように
誰にも傷を受けることがないことだけを願うよ 忘れることができないよ 愛していた君を
優しくしてあげれなかった俺は 痛みで君をしまいながら生きるだろう
だけど大丈夫 幸せなら 君が笑うことだけできるなら その胸に寄りかかって生きても 再び僕を思い出すな
その悲しみも その痛みも 僕をもっともっとつらくさせるんだ
どこか1つでも君の跡形が残っていたら 僕はその1つだけでも 幸せになれるから
それだけで十分 それだけで満足だよ  どこでも空の下 君は僕と一緒にいるから


シナブロ

お前に一歩一歩ゆっくり近づく 大切なお前だから 大切にしたい気持ち いつももらったくらいの済まない気持ち
もう俺のすべてをお前にやるよ  One step to your heart Two steps for your love 
暗い空の光を集めて お前を明るく照らしてあげる  陰に隠れた俺の人生の空になってくれたお前を感じれるように
世界のすべての喜びを集めてお前を包み込んであげる お前の笑顔が消えないように守りたい
いつもこの世は 俺にとって力余るだけだ すべて皆 涙で染み付いていくこんな俺だけど
お前のすべてが この世のすべてに勝つ力になった 俺を育てていくお前の眼差しと労りが 
俺を存在させてくれた 俺の今日と未来までも 俺を作っていく俺の愛とすべてが全部忘れさせた 俺の昨日と痛みまでも
One step to your heart Two steps for your love  青い空すべてを集めて お前の胸に抱いてくれ
世界をすべて手にしたお前の姿が見たい いつも俺のそばで その長かった悲しみ 涙で夜が明けた夜
俺には何の力も無かった こんな日 また励ましてくれたのは ただ俺の手を握ってくれたお前
俺を育てていくお前の眼差しと労りが  俺を存在させてくれた 俺の今日と未来までも
俺を作っていく俺の愛とすべてが全部忘れさせた 俺の昨日と痛みまでも 昨日と何も変わらない今日が 
俺にはお前がいることで とても新鮮に感じる いつも精一杯の1日を生きてきた俺に
お前は手を差しのべて 俺の未来を明るくしてくれた この世の光が消えて すべてが暗闇になっても
遠く離れていたって 俺はお前を見るけることができる 俺を育てていくお前の眼差しと慰めが 
俺を存在させてくれた 俺の今日と未来までも 俺を作っていく俺の愛とすべてが全部忘れさせた 俺の昨日と痛みまでも
One step to your heart Two steps for your love

Comedy

すべては何も変わらなかった ただ君1人が僕のそばにいないんだ
時間の流れにいっそ巻き込まれようか 君の跡形までもすべて消えてしまうというのに
むしろ鮮明になる君は 昔のままに また夢に出てくる君は 君1人を消そういう考えはもういらない こうやって君を求める自分
酒にやつれる頭の中 酔った眠り中にも 君の姿を消すことはできなかった
燃える渇きになって 朝の日差しになって いつも君は僕のそばにいて 忘れたと言ったよね
忘れてくれと君は言ったけど それは僕には簡単なことじゃない 何かの過ちでも犯した人のように 1日に何度も地獄の中を生きていく
ye ye why〜just give me what these pains こんな僕の気持ちわかんないだろ 君はまた他の愛を
ye ye now〜just wanna be your lover 早く僕の涙すべて持って行ってしまってくれ
何をしていても どこにいようとも まるっきり君を忘れることができない  そうさ 僕は君を忘れるために
吸い散らしたたばこと ぼんやりしていく僕の頭には ひたすらお前  誰と会おうと その中で自分に尋ねても
僕がいるところには いつも君がいる  そうさ ただ僕は君だけを求めているんだ 僕のところに戻ってきてくれ
僕を捨てながら忘れないでいようと気遣っていた君を思い出し泣いた  これ以上待つことはできない やめてしまうことはできない
ひどい僕の愛が不憫で忘れたと言っただろ
  忘れてくれと君は言ったけど それは僕には簡単なことじゃない
何かの過ちでも犯した人のように 1日に何度も地獄の中を生きていく
ye ye why〜just give me what these pains たまに自分の気持ちがわからない 君はまた別の愛を
ye ye now〜just wanna be your lover あとでわかったてその時はもう遅いよ
僕のところに戻って来い 願いはしないよ 君だけはこんな悲しみわからないことを
愛する人に涙を見せながら泣くこと こんなにつらいことは1人でいい
もう1度だけチャンスをくれ rock the mic もう1度だけ僕のところに戻ってきて
break down ye ye why just give me what these pains こんな僕の気持ちわからないだろ 君はまた別の愛を
ye ye now just wanna be your lover  僕の涙すべて持って行ってしまってくれ
ye ye why just give me what these pains こんな僕の気持ちわからないだろ 君はまた別の愛に
ye ye now〜just wanna be your lover あとでわかったてその時はもう遅いよ 僕のところに戻って来い

Smile again

とても疲れて見えたよ 力余っていた君の姿が  気遣って慰めても 君の心には無駄なことわかってる
でも目を開けて 人生は長いんだ 過ぎ去った愛は忘れるよ 近づいてくる君の幸せが君の未来が まだここにあるじゃないか
また笑ってよ 君のその笑みと澄んだ眼差しが 君には似合うじゃない 僕の手を掴み立ち上がって あの高い空を見て
また呼んでみて 君の名前と周りにいる君を愛している人たち その中で君は 幸せでいられるじゃないか
let me see your smile again 僕もまた浮かび上がって 愛1つで泣いていた時間
ある誰かの話も 君の心には無駄だった記憶 でも息をすって この世界を感じて 過ぎた涙は消そう
まだ終わらせられない多くの思い出と君の愛がここのあるじゃない また笑って 君のその笑みと澄んだ眼差しが 君には似合うんだから
僕の手を掴み立ち上がって あの高い空を見て また呼んでみて 君の名前と周りにいる君を愛している人たち
その中で君は 幸せでいられるじゃない   let me see your smile again
君がつらく疲れているとき 時には悲しみで涙が流れるとき その時は首を上げて 周りを見回して 
いつも君のために祈っている人がいることを覚えていて peace

恋人

あなたもやっぱり僕のように その人を待っていたのですか
時々深い夜 心細くて寂しい時 僕が思い浮かんだことはなかったですか
毎晩僕のように心を焦がして その人のことを恋しく思わないとしても
時々生きることがあなたをつらくさせる時でも 疲れ果てて頼る誰かが必要な時でも
僕はいつもここにいて いつもこれ程この場所 変わることなく君に向いているよ
僕がたとえ君のものになれないとしても わかっていたよ
君を始めて見た瞬間 僕が探してきた最後の愛だということ
また 悲しみながら涙の中に倒れても 
終わりにして忘れることはできない君だということ
信じたい 君のその笑顔くらいは 僕に見せてくれた偽りのない愛だと
みすぼらしいけど あげるもののない僕の気持ちだけど
君の胸の中は いつも僕でいっぱいだと
たくさん泣くだろう 僕を見れない君の後ろで疲れていく恋しさに
僕は待っているよ  君の姿が変わって愛も去ってしまうなら
その時は僕に会えないだろうね 僕を覚えていてくれ 僕に承諾してくれ
君が生きることに疲れて寂しい時 その時だけでも胸に 
その時だけでも唇に ほほ笑みで僕に込めてくれ
多くの時間が経ち それがいつでも いつか1回くらいは僕に会うことができますか
歳月が流れ 君が年をとり疲れ果てても
または周囲の人達みんなが君から去っても そんな寂しさが大きくなるときだけでも
たった1日でも君と一緒にいれる時間が それで全部だとしても
その1日が僕に許されるなら その1日のために生きるよ
その時は僕を受けとめてくれ



ドッペルゲンガ-

最初から君と僕はすれ違う運命だったということ感じただろ 俺とはまるっきり違った世界で生きているお前だったから
お前をものにしたいという欲で 俺はお前をつらくさせただけだっただろ 
俺のせいで変わっていくお前を見てられない もうお前を手放してやるよ
俺を消してしまってくれ  この世のどこも俺のための愛は (所詮 俺にとって愛はただの他人ごとではすまなかった)
いいさ、どうせ俺にお前はつりあわない (お前に傷を負わせるだけなんだ)
少しの間 俺は夢見るんだ 叶えることができないから もっと美しい夢 
振り返らないで 遠くへ逃げろ 俺の暗闇の中から去ってしまえ
忘れてくれ 俺に似ていくお前を見てられない  現実にむしまばれて疲れていくお前を 何もしてやれない自分を 
耐えられない もう こんな姿 見せたくない  そう 本当にありがたかった お前をすごく愛してた
そう 永遠にお前を傍において置きたいけれど それはお前のためじゃない 俺がもらった愛で 俺は幸せになれる
お前にいい思い出だけをあげたいけれど もうやめてお前を見送らなければならない
お前を胸に抱いて幸せがわかった (所詮 俺にとって愛は他人ごとではすまなかった)
最初はお前を待ちながら 明日を信じてた (もう俺はお前に傷を負わせるだけだ)
少しの間俺は夢見るんだ 果たすことができないから もっと美しい夢を
振り返らないで 遠くへ逃げろ 俺の暗闇の中から去ってしまえ 忘れてくれ 俺に似ていくお前を見てられない
現実にむしまばれ疲れていくお前を 何もしてやれない俺を  耐えられない もう こんな姿 見せたくない
2度と戻ってくるな 絶望の果てに放られた俺に  後々涙で生きることを 愛するお前だけにはさせたくない 忘れてくれ
俺に似ていくお前を見てられない 現実にむしまばれていくお前を 何もしてやれない俺を 耐えられない もうこんな姿見せたくない

鳥肌

もう お前を消そう 過ぎた日の愛も大切だった記憶も 俺に また戻ってきて お前が後悔するとしても もう変わらない
すべて捨ててしまおう お前の気持ちも 一緒にした約束も 台無しにしておこう 俺じゃない誰も お前をものにしないように
俺をたらすく見ていた いつでもお前のすべてをあずけてくれた いつまでも僕らは永遠だと言った うその誓いなど
もう お前に対する憎しみだけが大きくなるだけだ 情けないよ お前をいう人間を愛した俺の姿が 本当にあまりにもかわいそうだ
いいかげん覚悟しろ 俺の涙の代価をお前は払わなければならない
never get away 覚えておけ 永遠を約束した俺はもうしない never love again お前にもらった傷 すべて返してやるよ
すまないという気持ちはない 俺を恨むな  俺のすべてをめちゃくちゃにしたお前だったから
お前のすべてがうそだった 俺をみていた眼差しも お前の最後の涙も もう お前を消そう 過ぎた日の愛も大切だった記憶も
俺にまた戻ってきて お前が後悔したとしても もう変わらない いつかお前は俺にひざまずく 過ぎた時間のすべての過ちを謝り 
許しを求めても その時は もうお前が知っている俺ではない 2度と誰の愛ももらうことはないだろう また他の人に傷を残すから 
踏みにじってやるよ お前なんかに愛する資格はない  naver get away 今さら謝っても無駄だ
naver love again 今の俺をこうさせたのはお前なんだ  俺の姿はない 済まないという心も無い 俺を恨むな
俺のすべてをダメにしたお前だったから お前のすべてが嘘だった 俺を見ていた眼差しも お前の最後の涙も 
もうお前も消そう 過ぎた日の愛も 大切だった記憶も 俺にまた戻ってきて 後悔したとしても もう変わらない
すべて捨てよう お前のために気持ちも 一緒にした約束も お前をダメにしておこう 俺じゃない誰もお前をものにしないように

ケセラセラ

そう誰もが望む通り 願うがままに この世を生きていくことはできないんだ 
時折 生きて行きながら 想像もつかない困難が また僕に訪れるだろう
時に その試練に 僕にはとても乗り越えられないほどの 大きな重みで押さえつけられるとしても
僕の態度は絶対に変わらない いったい何処から うまくいかなくなったのか いったいなぜ僕はこうなのか
だけど人生と言うものは 所詮1度っきりの過ぎて去ってゆく風の中の塵と同じような世界
誰もが完璧ではないように 僕の失敗もただわかっていないかのように ひたすら僕はjust smooth
再びやってくるmy chance この世が困難でも どんなにつらくても 誰もが生きて行くんだよ
 どうやって生きていくかは自分次第だ 恐れることは1つもない
行きかうこの短い時間の中で 後悔なくかっこよく1度生きるんだ
何がなんだかわからないままに1度生きてみろ 失敗がなんだ
そんなに恐れることはないじゃないか 時々僕のようにうまく行かないときは思いっきり笑ってしまえ
堂々と1人で勝ち抜くんだ これからは世界に僕というものを見せてやる
 面と向かって戦って お前の勇気その何にでも 僕は倒れはしない
堂々と1人勝ち抜くんだ 今 世界に僕というものを見せつけてやろう
 笑って切り抜けて 何も僕の前を2度と阻むことはできない
何1つろくにできないときは楽に考えて 時間がたてば すべて忘れられて行くんだ
いいことだけを考えながら笑って乗り越えろ
お金がない 僕には勉強もできない 僕は女もいないし そう そんな時はケセラセラ
所詮人生とはめくりめくもの 恵まれて生きていくんだ 欲を終わりなく満たすことはできないんだ
笑いながら生きて行くんだ すべてのことを忘れてしまえ
そうだ幸せだから この短い時間の中で 後悔なくかっこよく1度生きるんだ
胸を広げて はばかることなく生きてみるんだ 何がなんだか分からないままに1度生きてみろ 
失敗が何なんだ そんなに恐れることはないんだ  時々僕のようにうまく行かないときは思いっきり笑ってしまえ

Love Hacker

お前にとって俺とはどういう存在だったんだ  なんで俺に愛してるといったんだ
もういい加減にしてくれ ここで終わりだ  Dont’me crazy baby
愛 お前 今 愛って言ったよな  お前には愛がいくつもできるのか よりによって俺の親友と 
俺を騙してきたお前を紹介した酒の席で 俺が先に酔ったんじゃないけど これ以上お前も友達も見てられない
俺達ここで終わりだ  済まない気持ちも口にできないなんて 俺をこんなに惨めにして それを今になって終わりだと言うのか
俺の前から消えてくれ もうお前をすっかり忘れることにした 俺に電話する時 一緒いた俺の友達も
ただお前だけを大事にしてきた過ぎた日々 ばかみたいな俺も  お前を愛したことはない 許せない
ただ俺が先に去ることだけを望んでいたお前 関係ないじゃないか 俺の涙なんか どうせお前には 行ってしまえ
俺が考えていたお前の姿はもう残っていない どうして他の誰でもない 俺の親友なんだ
何の理由で俺にこんな痛みを与えなければいけなかったのか どうしてお前はあんな偽りで俺を騙していたのか
もう 行ってしまえ 俺に友達として付き合おうと言っただろ 昨日までは愛していたのに お前には何だってそう簡単なことなのか
俺にはできない 済まない気持ちも口にできないなんて 俺をこんなに惨めにして それを今になって終わりだと言うのか
俺の前から消えてくれ もうお前をすっかり忘れることにした 俺に電話する時 一緒いた俺の友達も
ただお前だけを大事にしてきた過ぎた日々 ばかみたいな俺も  お前を愛したことはない 許せない
ただ俺が先に去ることだけを望んでいたお前 関係ないじゃないか 俺の涙なんか どうせお前には 行ってしまえ