CU@K-POP02

201.Y
僕らは同じ霊魂だと思ってた 僕の胸に入り込んだ苦いその眼差し あの日のようにまた言ってくれ
オレ1人いれば他に何も必要ないと 何が君をそんなに変えさせたのか すべて嘘だったのか
世界さえも捨てた俺に近づいていたその息遣い 俺を愛しているといってくれたその唇
why dont you tell me all your mind なぜ俺から離れようとするのか 俺が悪いのならいくらでも直すから
why dont you show me all your hurt なぜ苦しむのか また俺にチャンスをくれ
包み込んであげれるように 君を愛してる そうやってたやすく去るのなら 俺を捨てたこの世を生きもしなかった
最初であり最後 俺を望んだ たった1人の君を愛したから なぜ俺にこんな傷を与えようとするのか
どうしたら君の気持ちをとり戻せるのか なぜ君の気持ちを見せてくれないのか
いったい俺の気持ちはway dont you tell me now 何が君をそんなに変えさせたのか すべて嘘だったのか
世界さえも捨てた俺に近づいていたその息遣い 俺を愛しているといってくれたその唇
way dont you tell me all your mind なぜ俺から離れようとするのか 俺が悪いのならいくらでも直すから
way dont you show me all your hurt なぜ苦しむのか また俺にチャンスをくれ
包み込んであげれるように 君を愛してる  不足な生活に疲れたんだろう 君を引き止める資格さえないけれど
独り残される涙が あまりにも痛ましい 君の手を放すことができない way dont you tell me all your mind
なぜ俺から離れようとするのか 俺の目を見ろ そんなことできないさ 違うと言ってくれ
way dont you show me all your hurt なぜ苦しむのか また俺にチャンスをくれ 包み込んであげれるように
君を愛してる  way dont you tell me all your mind なぜ俺から離れようとするのか 俺が悪いのならいくらでも直すから
way dont you show me all your hurt なぜ苦しむのか また俺にチャンスをくれ
包み込んであげれるように way dont you tell me all your mind  


202.若さ

どんなに力あまっていたのかな このいい加減な世界の1日 疲れた肩をおこして迎える朝
愛は失望だけだよ もしやと思ってもやっぱり どっちみち傷だけが残る恋なのに いつも期待してしまうね
それでも笑おう 明日は違うさ 僕らの姿が少しずつ変わっていくように 胸を開こう 近づいてくる幸せを感じよう
まだ果たしていなかった幼い頃の夢が僕を待っているんだ 遅くはないよ これからでもいいんだ
何にも変えられない若さがある 僕は幸せだよ 青く若いということが元だ!ぐずぐずしていると取り逃すぞ!
乱れた世界に僕は狂いそう!ダメだと諦めないで直せ! 世界を変える勇気 そして僕を作っている闘志と
少しずつ作り上げていく僕だけのドゥンジ(?) 愛に騙されたの?友情に失望したの?信じるもの1つないと言うけど
また信じられるようになるさ それでも笑おう 僕がやることは違うんだ 僕らの姿が少しずつ変わっていくように
胸を開いて 近づいてくる幸せを感じよう まだ終わっていない幼い頃の夢が僕を待っているんだから
すべてがうまくいかなくても成し遂げたこと多かったじゃない あの誰かの歌のように
若いということが1つの元でよ 今日は僕の若さに感謝するよ


203.蜃気楼
Oh baby girl let me tell you bout my love
its the true story right here can you say a last word thats right

そうやって去っていくのかい なんの言葉もなく 残った涙 どうしろと
どんな言葉でも 君をとり戻せないのかい 冷たい眼差し 君じゃない
どうやったらこんなに どうすればそうたやすく 俺に背を向けれるんだい
俺はこれからどうやって これ以上どうやって このまま俺は倒れるしかないのか
違う 違うだろ 夢なんだろ 俺の前に見えるものは 現実じゃない そのmirage
願ってきた 何1つかわりはしない
(??) ただ君と俺の愛だけを求めたんだろ
一言だけ言ってくれ どうか 違うと 君じゃないとダメなこと知ってるじゃないか
考え直してくれ 1度だけでも 涙で倒れる俺を知ってるじゃないか
忘れられるのかい すべての記憶を 幸せだと笑っていたじゃない
どんな愛が君に訪れたのかい 僕を捨てるほど 大切だったのかい
天がくずれる 俺の心も砕ける 何も残さず裂けるように
座りこみ 俺の体はこわばって また壊れる
(??) 俺の視線に すべての時間止まる
どんなに哀願しても どんなに引き止めても あまりにも冷静に 顔を背け
より遠くなり 俺を残して みすぼらしくも 俺は また泣きながらすがる
一言だけ言ってくれ どうか 違うと 君じゃないとダメな俺を知ってるじゃないか
考え直してくれ 1度だけでも 涙で倒れる俺を知ってるじゃないか
bring the beat back hit me with the brige come on
とても長い時間だったようだ この世の喜びすべてを手にしたように幸せに沈酔して生きてきた時間
天に感謝しながら愛を育んできた 彼女が去る その間愛してくれたすべてのものに感謝しながら
ありふれた別れの言葉で背を向け 遠くなる
一言だけ言ってくれ どうか 違うと 君じゃないとダメな俺を知ってるじゃないか
考え直してくれ 1度だけでも 涙で倒れる俺を知ってるじゃないか
こわい 目を開けるとまた始まる1日 このまま止まってくれ 息もできないように
uh uh everytime baby looking at your love uh uh baby girl let me rise up come on
uh uh wont you come back baby wont come back uh uh its about that time baby just atart it off

204.JOY
誰も僕を理解できないよ 君が僕にとって生きていく理由だということ まるでずっと前から僕らは
定められた運命のように 僕には君だけが必要なんだ 僕にとっては君だけが特別なんだ
長い月日がながれたとしても ぼくにとって君だけが大切だ 僕を目覚めさせる日差しの中に
甘い香りが感じられる 触れることのできた君の唇 まだ僕のそばにあるかのよう
夢を見ているのかな 違うよね 僕が寄りかかって 笑みをおびた写真の中に 君を抱いて 聞いてみて
こんなに幸せでいいのかな 時々心配だよ 幼い子供のようにおびえている 君を名残惜しさの中に連れて行って
戻る時は 愛していると言ってくれ 白い手を僕の胸にあてて この世のみなが僕をから離れても
君だけ一緒にいると約束しよう 2人で向かい合って座り ろうそくに火をつけて お互いがくたびれてつらい時
この瞬間を思い出して笑えるように 僕らの愛が永遠に 君の微笑みは 朝の日差しのように
僕にとって透明な泉の水のように そう いつも 僕にだけ見せてくれ 僕はやっぱり君を見ていると幸せだよ
まるで幼い子供のような笑みで これからは君に僕が持っているすべてのものをあげるよ 約束するよ
僕の運命までも 君にかけよう 会いたいという君の声 一晩中聞いていても幸せだよ 
君に会える明日が待ち遠しいよ こんなに幸せでいいのかな 時々心配だよ 幼い子供のようにおびえている 
君を名残惜しさの中に連れて行って 戻る時は 愛していると言ってくれ 白い手を僕の胸にあてて その世界みなが僕をから離れても
君だけ一緒にいると約束しよう 2人で向かい合って座り ろうそくに火をつけて お互いがくたびれてつらい時
この瞬間を思い出して笑えるように 僕らの愛が永遠に

205.魅力

206.The Color of love
銀色の夜が 金色の昼が 何度か過ぎ去ったら あなたを愛してると言えるかな
僕がどのくらい独り泣けば あなたのその白い微笑の主になれるのかな 
あなたの記憶の中に あなたの胸の中に あなたの唇はいつも (スヌルハン?)僕の名残が感じられる
そうして僕は幸せを感じる それで僕は満足だよ 僕の中で僕らは一緒だということ こんなに感謝しているよ
知っているよ あなただということ 受話器越しに泣いていた その息遣い 一言も言葉は無かったけど
僕達はそうして一緒に朝を迎えたね どうして泣いているの? 僕がここにいるのに 
あなたの涙さえ知らない人のために 見たいその顔 柔らかい肩さえも 精一杯抱いてあげれない
僕はこういうふうにしかできないんだ 時々こんなことを考えるよ 君が世界を見ることのできない人なら
僕が君の目になって 僕が君の足になって いつも一緒にいるだろうに ダメなのかい 君に向かう僕の愛
あなたを手にすることのできない むなしい欲心なのか 見たいその顔 柔らかいその肩さえも 思いっきり
抱いてあげれない 僕は独り言うよ 愛してる 君を愛してる 僕の涙が乾く時まで 君を愛してる
僕の息が止まる時まで 世界に金色の明るさと銀色の暗闇が 僕を訪ねてくる君を思い焦がれながら
僕はそうやって眠りたい 君は依然と僕の夢の中にでてきて 僕が手を差し出すと触れるように
目を開けるとあなたがいるかのよう だけど目をあければ また僕の前には恋しさだけが
僕をいたわろうと あなたの手に悲しみだけ大きくなって 小さな僕の胸に寄りかかるんだ
悲しくなる時だけでも それでも僕は幸せだよ なぜ 泣いているの?ぼくがここにいるのに
あなたの涙さえ知らない奴のために 僕を信じてるかい? 何が怖いの?涙で君だけを見つめて
疲れ果てたとしても 愛してる このまま永遠にあなたを.....
あなたの頭の中に あなた胸の中に あなたの唇に 僕が存在するという事実に
それだけでも僕は幸せだよ 感謝してるよ


207.情熱
男の中の男のオレが愛のために 残った義理までも捨てた この世にある喜びと2人という幸福感を知った
何処を見ても世界はみな美しい これからはオレの1日の日課はお前から始まる オレにも愛がやって来た
すべてが変わっていく 男の体面さえも捨てて生きることになるとは思わなかった
嫌いだという言葉一言で 大事にしていた髪を切って 甘い君の唇に永遠のとりことなった
だえどおかしい 何をしてもすごく幸せだ 日差しのような君の微笑だけがそばにあるのなら 
すべて捨てるよ 過ぎ去った日 傷だらけのオレの魂まで お!
お前の目にまた苦い涙が流れてはダメだから 俺の残った生は 疲れ果てた君のためのものなんだ
愛してるお前1人のために お! 止められない どんな誘惑も 愛に目がくらんだオレを
lets get this party started hold up wait a minute get back with the funk with the funkdafied people
on my left and people on my right bany lets get lowdy party allnight come on everybody say alright!
お前が映画を見ながら笑うとき オレはそんなお前を見ながら笑って お前がおいしいと喜ぶ時は
オレはそんなお前を見るだけでうれしくてしようがない オレを見ろ これからはお前1人で十分に生きる
素敵な日よ 来い こんな俺の気持ちを邪魔するな 変わっても 変わりすぎただろ
自分しか知らなかった俺が 一粒のお前の涙にひざまずいたから 皆が驚くだろう 変わっていく俺の姿に
愛というおかしな情熱でお前を燃えさせた すべて捨てるよ 過ぎ去った日 傷だらけの霊魂まで お!
お前の目に苦い涙が流れてはダメだから オレ残った生は 疲れ果てたお前のためのものなんだ
愛しているお前1人のために お! 止められない どんな誘惑も 愛に目がくらんだオレを 


208.ロマンス
どうか忘れてくれ いつも自分勝手だった俺を お前の痛みも知らないまま愛していた俺を 
かばおうとしないでくれ 笑顔ともろい涙で もう行け 俺から去れ 
今この瞬間が最後だろう いっそ俺を恨んでくれ なぜそう付きまとうんだ
どうしてそんなに泣いてばかりいるんだ もうやめて早く行ってしまえ
俺が2度と君をつかめないように だめならいっそ一緒に逃げよう どこへでも俺はかまわない
この世の冷たい視線を暗闇に埋めて お互いを求め合ったことで 台無しになった
あの涙の中に咲いた 苦しかった俺たちの愛 幸せでなければ
俺の手を掴んで 本当に俺なしじゃだめなら このまま俺から去れ 笑いながら過せる自信が無いなら
だけど どうか 俺たちの愛はダメだろうと言うその言葉 愛してる その一言でもいい 俺は・・・
そうやって冷たく見送ることしかできない 君を求めるけれど 切に君を望むけれど
俺の口癖の中にくるくる回る愛してるという言葉 君はどうしたら俺の気持ちがわかるんだ
こうやって落ち込んでいく俺の気持ちを
 だめならいっそ一緒に逃げよう どこへでも俺はかまわない
この世の冷たい視線を暗闇に埋めて お互いを求め合ったことで 台無しになった
あの涙の中に咲いた 苦しかった俺たちの愛 幸せでなければ

ごめん その言葉しか言ってあげれないけれど 俺の頭の中はそれでいっぱいだ
俺は何もしてやれない 君を待っているよ このまま君を愛することだけできればいい
それがいつだとしても 君が2度と戻ってこないとしても 俺の気持ちが届く時まで 君を待っているよ
僕達が1つになるときまで だめならいっそ一緒に逃げよう どこへでも俺はかまわない
この世の冷たい視線を暗闇に埋めて お互いを求め合ったことで 台無しになった
あの涙の中に咲いた 苦しかった俺たちの愛 幸せでなければ

209.4U
210.楽園

211.飛べ
また飛ぶんだ この世の果てまで 夢という翼をつけて すべてうまくいくさ 笑ってごらん 大きい声で
昨日の試練なんて忘れて 転んだら ぱっとはたいて立ち上がれ 思い通りにならない世界
さあもう1度ぶつかってみて 不足がなんだ
(??) 君はそんなに若いじゃない あきらめさえしなければ 
君はなんでもできる つらい今日はいつか 笑って話せる思い出になるだけ
あの空の果てまで飛んで行け 後悔なく 夢を膨らましてごらん また走るんだ 山を越えて
あの太陽のような君の人生のために すべてうまく行くさ 笑ってごらん 大きな声で 昨日の試練なんて
全部忘れて 仕事がうまくいかない時は 彼女に電話して 愛を胸いっぱいに抱いて 幸せのダンスを踊ってみて
心配することはないよ また明日があるじゃない 逃げさえしなければ 君は何にでもなれるんだ
何をそう深刻に考えるんだい さあ もう 自分を顧みて 鏡に映った姿に 昔の明るい君の笑顔も
きみの眼差しも 幼い頃の夢も もうすべて忘れてしまえ じっとしかめた顔をあざ笑った友だち
(??)
悲しい音楽と涙は君には似合わない あの空の果てまで飛んで行け 後悔なく 夢を膨らましてみて
また走るんだ 山を越えて あの太陽のような君の人生のために すべてうまく行くさ 笑ってごらん大きい声で
昨日の試練なんて全部忘れて この世界に生きるということは 楽しいことばかりじゃないけれど
もし明日がわかるなら 僕は百万長者になってるだろう また走るんだ 山を越えて あの太陽のような君の人生のために
 すべてうまく行くさ 笑ってごらん 大きい声で 昨日の試練なんて 全部忘れて


212.追憶
どうして君を忘れろとたやすく言えるんだ 俺と一緒にいた時間は何だったんだい そうやって俺をさけないでくれ
俺の話を聞いてくれ もう終わりだというその言葉一言だけなら いったい俺はお前にとってどんな存在だったのか
すべてが全部芝居だったのか それともこんな俺をためしているのか 全く何が何やら こうやって俺はお前に捨てられるのか
お前を手放すことなんてできない 最後の愛はお前なんだ お前を忘れられない お前のいない俺の生なんてない
どうしてそう気楽でいられるんだ 別れようというその言葉が お前にとって俺はなんだったんだい 笑いながら楽しかったなんて
お前がすべてだった 愛だけを準備していた俺は胸が詰まって何も言えないじゃないか いつも俺の愛を確認していたお前を信じた
いつも恋しさに苦しんでいたお前を愛した oh kiss me昔のように love me俺に抱かれてsay me 俺1人だけを愛すると 
どうか行かないで 去らないで こんなに哀願しているのに お前のいない独り残される俺の姿わかるだろ 
お前が忘れろといった追憶が俺にとってすべてだ 手放すことはできない また俺に戻って来い どうして一粒の涙も無いの? 
愛するといったのに お前にはそうたやすいことなのかい 俺のそばを離れることが どんなに会いたくても2度とお前に会えないなんて 
すごく怖い 俺は狂いそうなのに いつも名残惜しさに背を向けていたお前を信じたいつも会いたくてたまらなかったお前を愛していた
oh kiss me昔のように love me俺に抱かれてsay me 俺1人だけを愛すると どうか行かないで 去らないで 
こんなに哀願しているのに お前のいない独り残される俺の姿わかるだろ お前が忘れろといった追憶が俺にとってすべてだ 
手放すことはできない また俺に戻って来い どんな言い訳も俺には言えないのかい お前しかいない俺にすまないと思わないのかい
そうやって俺の声さえ聞こうとしないのかい なぜ急に気持ちが変わったのかい (????)俺を避けるお前のtelephone
戻ってくることを願う俺のmicrophone そうやってくずれゆく今俺の魂 こぼれ落ちる雨の中に どうか独り置いていかないでくれ

213.情熱(Deep house)