今回はまとめて紹介!
というよりこのお酒に関するデータが少なすぎるので感想ぐらいしか載せられそうにありません。

雪原の舞

まず、「雪原の舞」北海道産の「ほしのゆめ」を使用。精米歩合45%、日本酒度+5
すっきりした日本酒です。・・・という以外あまり特徴がない。
北海道産米ってのが珍しい。日本酒は寒すぎても、暑すぎてもおいしいものは作れないそうです。
一応沖縄にも日本酒を作ってるところがあるそうな・・・
だれか詳しい情報ください。

焼山の里

このお酒は新潟の加賀の井酒造のお酒。
一本〆という米を使用している原酒です。
すいませんこのお酒に関するデータがほとんどない!

味も・・・良く覚えてない・・・
こくがある!そうだ!こくがありまぁ〜す。

以上!

南山壽

最後は岡山県の利守酒造の日本酒。
どこかで見た事ありますね〜「酒一筋」の文字!
そうです。前に紹介した赤磐雄町米を使用したおさけです。

原料米赤磐雄町米使用、精米歩合40%、日本酒度+4、酸度1,3

香りがよい!素晴らしい香りがしますね。
前に紹介した赤磐雄町は生酒なので火入れ、ろ過をしてなく白く濁り、とても米の臭いが支配的だったが、
南山壽の方はもっと米の香りは抑えられていて、日本酒としてとてもまとまっています。

南山壽とは旧長安の南にある名山「南山」。
決して崩れる事のない南山にちなんで「南山の壽」という長寿の言葉としてと広く使われる様になったとこからきているらしい。

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