今までにこんなことやってました

カバー曲

Around And Around

色々な人達によってカバーされてきたスタンダードです。
自分等はストーンズバージョンだったと思います。

Money

これまたスタンダードな曲です。バージョンは・・・なんだかマイナーなバンドのやつだったと記憶しています・・・ミルク・シェイキスだったかな? 

Some Other Guy Now

なかなかいいバージョンが見つからないと思ってたら、なんてことはなくビートルズのが一番しっくりきてしまいましたね(笑)

Born In Chicago

ブルースの名曲です。
スローなテンポにしてなかなかよかったと思います。
誰のバージョンかは忘れてしまいました(^-^;

These Arms Of Mine

 かのオーティス・レディングの名曲のカバーです。
確か、彼の命日12・10にライブをやった時に演奏した記憶があります。

Cold Turkey

  ジョンの命日に近かった事もあり、上の楽曲と共に演奏しました。ギターのリフがカッコいいですねぇ〜

Be Bup A Lula

これはジーン・ビンセントの曲ですが、別バージョンで少しファンキーな感じでやってみました。参考にしたバージョンは演奏者知らずです。 

I Wanna Be Your Man

これは、かのレノン・マッカートニーがストーンズのデビュー曲用として書いた曲です。
敬意を表して(?)ほとんど完コピしてみました。

Home Work

 これも元はブルースの渋い曲なのですが、ここでは確かJ・ガイルズ・バンドのライブバージョンを採用したと思います。
スピード感があり、最後まで突っ走っていきます。

Taste And Try

隠れた名曲です。誰の曲かは忘れてしまいましたが、なかなかハードでノリがいい。お気に入りの一曲ですね。
演奏中ついつい力が入ってしまいます。

I Got You ( I Feel Good )

ゴッド・オブ・ファンク、かのジェームズ・ブラウンの曲です。
あのノリを出すのはなかなか難しいですね。自分等は少しロック寄りな解釈で演奏しています。
結成当初から演奏してるナンバーです。

Oh! Carol

 これぞロックン・ロール!
定番中の定番です。ここからロックは始まった・・・わけないか(^-^;

Till The End Of The Day

今なお現役バリバリのイギリスのバンド、キンクスの曲です。
単純ではあるけれど印象深いギター・リフがたまりません。
 

Come On

これまたストーンズの楽曲です。こう見るとストーンズは結構取り上げてるんだなぁ、と我ながら思ってしまいます。

She Does It Right

ギターを手で弾く奴、ウイルコ・ジョンソンがいたバンド、ドクター・フィールグッドの曲です。やっぱ8ビートは気持ちいい!ボーカルのリー・ブリローが亡くなったのはまだ記憶に新しい出来事です。

I Take What I Want

誰の曲だっけ?(笑)
ソウルなナンバーを少しパンクっぽくしてみました。
 

Something Is Wrong With My Baby

あら?・・・ド忘れ(苦笑)
なかなかソウルフルなバラードです。

First I Look At The Purse

今ではウチのバンドの定番曲となってます。J・ガイルズ・バンドのなかなか凝ったロックン・ロールナンバーです。この曲は演奏するのが面白い。

Bye-Bye Johnny

キング・オブ・ロックンロール、チャック・ベリーのノリノリな曲です。
Jhonny Be Goodと対なんでしょうか?

オリジナル曲

Walking In The Street

ボ・ディドリー風のジャングルビートな曲。
本番の一日前に慌てて作ったにしてはなかなか良くできた曲だったと思う。ライブでは一度しか演奏されていない幻のオリジナル・ナンバー(笑)

On The Road

2曲めはミディアム・ビートのシャッフルナンバー。
せいちゃんの吹くハープ・ソロが聴きどころです。

What You Want

  今までで一番演奏回数の多い曲です。
ホワイト・ブルースっぽい、骨太で重厚なロック・ナンバーです。後半のギターソロ部分では各メンバーそれぞれが入り乱れてのソロ合戦を繰り広げます。カッコイイですよ(^-^)

夜を突き抜けて

80’sパンクのようなスピード感のある曲です。
ベースのバディー作曲のナンバー。
あっという間に駆け抜けていきます。

  Give Me One More Kiss

  初期ストーンズを思い起こさせるような、ルーズな感じのナンバー。ダラリと始まってダラリと終わる。
個人的には結構好きです、このノリ。

Fuckin' My Life

一聴すると、ジェリー・リー・ルイスの「Whole Lotta Shakin'」
に近いものがあるが、紛れもなくコップスのオリジナル・ナンバーなのです(笑)
ドラム的には珍しくハット使用回数が少ない曲です。

夏のカブリオレ

コップス的湘南サウンドへの回答(?)
夏の青い空と澄んだ水面が目の前浮かんできそうです。

Don't Worry Baby (仮題)

コップス初のオリジナル・バラード・ナンバー。
16ビートが心地よく、演奏する方も気持ち良くできます。
リード・ギターは最初から最後までソロをとるという面白い曲です。この曲は一度しか演奏されていませんが、復活を望む一曲でもあります。

Dynamite

単純明快、ノリノリのR&Rナンバーです。
やっぱりR&Rは気持ちいいっ!

Be My Baby

ミドル・テンポのポップなナンバー。
ストーンズっぽいコード・ワークが光る曲です。
個人的には80’sジュリーだと思うんだけどなぁ(笑)

Only You Can Make My Day

はじめてバンド以外の人に作曲してもらったバラードです。
いつも単純な事ばかりやっているので、たまに違った事をすると大変なんです(笑)
浮遊感溢れるナンバーです。

Net Runner

某社から創刊された雑誌名が題名という面白い曲。
しかし、曲自体はハネた感じのなかなかの秀作です。
イメージ的にはおとなしい「パープル・ヘイズ」(Jimi Hendrix)
っていう感じでしょうか。


これが今までコップスでやってきた曲達です。
まだあるはずなのですが、思い出せない・・・
思い出したら随時追加していきますね (^-^)

もしこれらの曲に興味が出てきたら是非聴いてみてください。

 

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