クラブチッタ川崎
川崎地区での最大のライブハウスである。 さすがに緊張する場所だった。 このときに感じたのは、「大ホールにはそれに相応しい音やノリがある。」ということだった。 言い方が適切かわからないが、いわゆる4畳半フォークの音とは違う・・・なんといったらいいのか? 小さい練習スタジオでの弾き方、ノリ、音、曲では通用しないということ。 このあたりを追求していくことが、必要と感じていた。