・ アキノウナギツカミ(タデ科)

秋の鰻掴み
ちょっと変わった名前のついている植物。
湿地帯に生えてますが、茎には下向きのトゲが。
ミゾソバといっしょに生えていますが、やや大きめ。
こちらは、60cmから1mぐらい。
葉も形も違います。
なんとなく見ていると気が付かないかも。
一度見比べてみて下さい。
               (2005/10/16)