図面による
風水鑑定/指導1&2
既存住宅・新築・増改築及び
アパート・マンション・集合住宅
通常図面で、鑑定指導をすると、どうしても効果がはっきりしない場合が多いのは、まず原因の一つに、建築設計図面の北を基準にしてしまうからです。設計図面の北はあくまでも目安であり、当てにならないのが実情なのです。それなのに、そのあいまいな北を基準にして鑑定をするのですから、その鑑定事体も当てにならないのは当然の話しなのです。しかも、風水で一番の要である氣の流れを、図面鑑定の場合は一般には考慮に入れていないのです。そのような鑑定を”風水”などと言っている自称風水師が沢山いる事は情けない事ですが、それが実情なのです。まして現地に行っても氣が読めない自称風水師が沢山いるようですから困ったものです。しかし、そのような風水師ばかりではありませんので、安心してください。玄空學風水では、図面や写真から、その場所の氣の流れを正確に把握する法を持ち合わせているため、今までは門外不出で行っていなかった図面による鑑定を行なう事と致しました。これは、風水では画期的な事であり、建築工法に熟知し、風水に熟知し、氣を正確に読み取る事の出来る風水師が、その門外不出だった法を会得しなければ出来ない事です。ですから図面や写真から氣の流れを掴み取り正確に効果のある風水指導が出来るのです。是非この機会に風水の霊力を活用ください。