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Shuichi Okawa
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Nobuaki Nagatake
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Midori Nakamura
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Hiroshi Okazawa
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Hisashi Nakanishi
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Guitars&Chorus
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Bass&Chorus
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我々ローリングコンプレインのサウンドを作りだしている機材の紹介です。
Hiroshi Okazawa's
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Guitars
メインは右のストラトでコンポーネントギターです。
ボディとブリッジはフェンダー、ネックはSchecter、DimazioとDancanのP.U(シングル&ハム)、ペグはシャーラーという構成です。
わがままなのでちょっとでも気に入らないとすぐに交換してしまいます。(笑)
サブは左のサンバーストでメーカーは不明、一応Rolandのステッカーが貼ってあります。
石橋楽器のサウンドメディアでD社の白石君に9800円で仕入れてきてもらいました。
枯れた音と”シャリーン”というストラトのサウンドが気に入っています。
指板はスキャロップ加工になっています。
Efects
ラックはSONYのGP-5、YAMAHAのFX-900とALESISSのMIDIVERB 3、ワイヤレスはBOSSのWS-800R、ペダルはCryBaby superとBOSSのSD-1です。
GP-5はインテリジェントピッチシフターとコンプレッサーを、ディレイ、コーラスにはFX-900を使っています。
リバーブにはALESISSのMIDIVERB 3を使っています。このリバーブはマイルドな音とReverseモードがあるので手放せません。
ちなみにラック2段目の右はROCKMAN DISTORTION GENERATORです。これ歪みが荒すぎて全く使ってません。
トムシュルッツの音は、やはりSUSTAINORでないと駄目なんですかねぇ?
SD-1は現在では台湾製みたいですがこれはMade In Japanのものです。こっちのほうが音が柔らかい感じがします。
ワウは絶対にSuperでなくてはいけません。踏み込みのストロークの度合いが少なくてこれがいいんです。
今のものはストロークが大きくて広いレンジでワウがかかりますがそんな帯域は僕には必要ありませんので....
写真にはありませんが昔のグヤトーンフランジャーも使います。これはMXRバリの効果がでるよう中の設定を少し変えてあります。
どれも10年選手ですがほとんど故障しないところがすごいところです。
特にSD-1は18年位使っていますがジャックの交換以外はノントラブルです。
さすがRolandはすごい!(このころはRoland製のBOSSブランドで販売してました。)
現在、千葉さん率いる超技術者集団TCサーキットの佐藤さんにバランサーペダルを作ってもらっています。
DRY音とEFECT音切り替えの2ch用ペダルミキサーです。
DRY音にもバッファーアンプをいれてローインピーダンスになるように設計してもらっています。
また、ミックスの時にも音量が下がらないように工夫してもらっていますので完成が楽しみです。
Shuichi Okawa's
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Guitars
一応写真にはGibson SG、レスポール、スクワイアーの12弦など3本ありますがほかにもエピフォンのセミアコ、Fender Jazz Masterなど
たくさん持っています。
一番気に入っているのはエピフォン(Photo Gallery参照)ということです。
僕個人ではSGがいいと思っています。
Efects
なんと言っても一番目を引くのはコーラスアンサンブル(CE-1)でしょう。
元々長竹君の兄のものらしいです。
コーラス効果もさることながらヴィビラートモードが最高なんですねこれは。
他は至ってシンプル、BOSSのTU-2、OD-3、DB-2、DD-3と比較的新しめのものです。
Hisashi Nakanishi's
Bass
G&Lという日本ではあまり馴染みも薄いメーカーのものです。
レオフェンダーがフェンダーとミュージックマン経て現在に送り出しているものだそうです。
P.Uはアクティブながらミュージックマンの太い音がします。
また、スイッチで音色を切り替えられるという昔のエリッククラプトンモデルのような機能もついています。