(参加者アンケートの結果を紹介するページです。)




第2回ワークショップの終了時に、
参加者にアンケートを書いていただきました。
(回答者数37名)
今後の活動に活かせる貴重な提案やメッセージでした。
ありがとうございました。
紙面の都合により、
参加者全員の提案やメッセージを載せられませんが、
ご了承ください。


 Q1  今後、このワークショップの続きがあれば参加したいですか?        
 Q2  このワークショップへ参加しての感想を、教えてください。            
 Q3  今後、この公園づくりに、どのような展開を期待しますか?           

    ・皆さんの意見を聞けて非常に楽しかった。今後も参加したい、と思っています。
    ・さまざまな視点から、意見、アイデアが出され、楽しい集まりだった。
    ・一人一人の考え方、意見が千差万別であることを知らされた。

                (参加者に似顔絵を描いていただきました。)
 ・大変真剣な議論で、感
  心した。
 ・参加者の熱い情熱があ
  ふれるワークショップだ
  った。
 ・多くの人が、幕張の環
  境について、考えており
  感動した。何かお手伝
  いできれば…と思う。
 ・夢の部分が、やや多す
  ぎる。
 ・「県民参加」という、言葉
  の利用に終わらぬよう
  に。
 ・ボランティアづくりのベー
  スになってほしい。
 ・実行あるのみ、アイデア
  の次は、汗も力も金も
  出す、そういう住民は
  多いと思う。
 ・住民の公園への期待と
  利用・参加したい意欲を
  実感した。
 ・参加者は近隣の方が多く、
  県レベルでの視点に欠け
  がちであった。
 ・MAKUHARI・BEACHの素
  敵な空間づくり、お台場、
  湘南に負けるな!
 ・このような機会があった、
  中で、何も変わらなけれ
  ば、皆、無関心になって
  しまう。具体的な成果を
  期待する。
 ・「幕張の里づくり隊」が、
  長い時間をかけて、地道
  な活動を続けていきたい。
 ・夢をかたちにしていく
  ために、イベントを企画
  しては?
                   
   ・幕張新都心の開発について、不満な点が多く、なぜ、民間や住民の意見を聞かないのか、
    疑問を感じていた。今回の企画で、発想を転換しよう。
   ・住民の声を届ける場があるのだ、ということを実感した。それぞれの思いに貴重なものを
    感じた。
   ・どうやら、参加している皆さんは、行動したくてうずうずしているようだ。
   ・県の前向きの努力によって、次回のワークショップが開かれるのを楽しみにしている。
   

 Q4  「あなたのメッセージ」をどうぞ!                            

  ・公園づくりには、NPOの力が大きいと思う。
  ・みんなが集まる楽しい公園でのんびりしたい。
  ・まじめに考えるいい機会になりました。県民ヒアリングの重要性も認識しました。
  ・Love Our Bay!(某FM局のキャッチフレーズですが、いい言葉)
  ・みんな一生懸命生きている。知恵を出せば結果もついてくる。一歩一歩の前進を信じて!
  ・ボランティアとして参加できる公園にしたい。
  ・話し合われたことをひとつでも実現してほしい。
  ・ちょっと行きたいな!と思えるようなすてきな空間がある「MAKUHARI・BEACH」になると、
   いいですね。ネイチャーショップ、人々の賑わい、静寂、美しい公園。

  ・千葉に住んで40年、典型的なアウトドア派、小学2年から夢中で続けた野球、生涯現役を
   モットーにしています。山登り、野鳥観察、自然観察指導員と毎日忙しく楽しんでいます。
   少年の野球に対する夢を実現させたい。少年の自然の中に遊び、楽しさを育てていきたい。
  ・千葉県に、千葉市に、幕張に住んでいることを誇りにしたいです。
  ・皆さんの夢が実現した公園になったら、幕張もベイタウンも魅力ある街として、人が住みた
   い、遊びにいきたい、食事をしたい、買い物をしたい、という街に、また、すてきなウォーター
   フロントの街になると思います。
  ・皆さん、とりあえず、市民の力で「公園を利用」していきましょう。!
  ・子供と一緒に企画し、活動することが出来ます。声をかけてください。 
  ・素敵な夢を語る、たくさんの方にお目にかかれて楽しかったです。
  ・可能性にチャレンジ、何かできそうな感じ、すてきですね。
  ・県の方、NPOの方、ありがとう。
                 (参加者全員のメッセージを載せられませんでした。ごめんなさい。)




(活動の記録2)

(参加者の声)

(ワークショップは、このように進めました。)