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「緑の中のこみちをイメージした。」と、思いきや。
実は、自分の小指の付け根あたりをくろーーーーーーー ーーずあっぷぅすると、こんなデザインができたのです。
若かりし頃(高校2年の夏前くらい?)に描いた絵です。
もちろん、美術の時間です。
美術選択は、通称「びせん」工芸選択は、「こうせん」、そして、音楽選択は「おんせん」。
書道を取るつもりでいたら、普通はあまりない「工芸」があって、「書道」が無かった。
規制のあるお絵かきは好きじゃなかったし、歌うたったり、楽器演奏するのも嫌だったんだけど、なによりも工芸につきものの「金属加工」が嫌だった。
そんなわけで、あやは「おんせん」でした。
1年の時の先生は、本当に生徒に自由にやらせてくれたけど、2年のときの先生は、「なにをしてもいい」といいながら、口うるさくて閉口しました。
美術の作品の制作中(つまりは授業中なんだけど)くらい、好きなときに飲み物飲んで、お弁当を食べたい!
とゆ〜ことをあまり理解してくれなかったのよね。ま、当然っちゃ当然だが。
んで、その頃はまだYMPに参加もしていないし、森林に絡めたデザインにしようとは思っていないので、色味は当時とはまったく違います。
ちなみに、指の関節の数え方が相変わらずわかりません。
上から第一関節なのか、付け根のほうから第一と数えるのか…。
誰か教えてください。
最後に。
水色と黄色の四角の中には、名前とか何か文字を入れてTシャツにプリントしたらいいかな〜。
なんて思ってます。
なんとなく、漢字・ひらがなプリントに惹かれますが…。
2001年5月
峯脇"Pyonta"彩@PDF
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