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大切なあなたに伝えたい…
アメリカのある裕福な化学者が、
ある日ショッキングなことに気付いたことから始まりました。
私たちが何気なく使っている日用品が、
人体にとって有害とされる成分を使って作られていることを…。
その化学者はこの真実を自ら「伝えること」を始めました。
多くの人に“この真実を知って欲しい”との想いで…。
この話しを聞いた私や仲間たちが、いまこの真実を伝えるために活動しています。
日用品の危険性や身近な環境、有害な化学物質などをいろいろ調べていて気付いたこと…
それは・・・
普段、何気なく使っている日用品に含まれる有害な化学物質が皮膚を通して体内に吸収され
蓄積されてさまざまな現代病の原因(誘因)になっているということでした。
国(政府)やメーカーに意図的に隠されていたようなことも調べているうちに判ってきました。
ぜひ、あなた自身の目と耳で調べてみてください。
自分や家族のため、そして未来の子供たちと地球のために…
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★ 注意 ★
動物実験のページには
ショッキングな写真もあります。
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家の中にある日用品を、いまここに持ってきてチェックしてください。
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未来の子供たちの瞳には
何が見えているのでしょう… |
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その小さな手には
何を掴んでいるのでしょう… |
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その足で踏みしめる地球は
どんな姿をしているのでしょうか? |
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いま私たちの身近で何が起きているのでしょう…
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無知は‘罪’です!
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わたしはとてもショックでした!
これがもし本当だとしたら・・・
みなさまもこの事実に気付き、さらにご自身で確認していただければと思います。
私たちが伝えたいことは・・・
本当に安全で、安心して使える日用品が、環境と私たちの未来を守ると言う事!
そして、いま日用品に大切なのは
「何が入っているか」ではなく、「何が入っていないか」
ではないでしょうか!
多くの方にこの情報を教えてあげたい!
特にお子様をお持ちの方には知らせてあげたい情報だと思いました。
子供たちは、親が買ってきたものを無条件に使います。
私たち親を信じて…
そしていま、病気になった原因もわからず苦しんでいる人が多くいます。
20年、30年前には無かったような新しい病気が、世代に関係なく当り前のように
蔓延しているのはなぜでしょう???
あなたの大切な人を、有害な化学物質から守る活動を
私たちと一緒にしませんか?
もし、あなたがこの事実を知って、自分のできることから行動したいと思ったら
ぜひこの情報を伝えた方に今すぐ連絡してあげてください。
きっとあなたからの連絡を待っていると思います。
夜中でも構いません!!!
偶然このサイトを訪れ、内容に興味・関心のある方は
「身近な環境を考える会」主宰/大谷和巳まで
感想などお寄せいただけると幸いです。
私たちの活動を理解していただくための説明会や資料があります。
詳しくは気軽にお問い合わせください。
お問い合わせの際、氏名、郵便番号、住所、連絡先(携帯)、興味を持った事柄や
感想などを記入のうえ、メールにてお問い合わせください。
未来の子供たちと地球のために・未来の子供たちと地球のために・未来の子供たちと地球のために
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−紹介したいメッセージです−
“伝説のスピーチ”の少女 セヴァン・スズキ
「どうやって直すのかわからないものを、
壊しつづけるのはやめてください」
↓ぜひ読んでください↓
セヴァン・スズキのスピーチ(1992)
私たち大人はいま何をするべきなのでしょうか?
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1992年にブラジル、リオ・デ・ジャネイロで開催された「地球サミット」にて、「どうやって直すのかわからないものを、壊しつづけるのはやめてください」と、集まった政府代表(大人たち)に訴えた12歳の少女。
世界的に有名な生物学者の父と環境運動家の母を持つ、日系4世のカナダ人。9歳のとき、バンクーバーでECO(カナダ子供環境運動)というグループを友人と立ち上げ、中南米の熱帯雨林で行われている森林伐採に反対する資金集めをはじめた。
92年にブラジルで21世紀の地球環境を話し合う会議が開かれると聞き、「自分達の未来が決められる会議に子供がいないのはおかしい」と、自ら行動して旅費を貯め、サミット会場外でのアピールを通じて、本会議最終日でのスピーチというチャンスを獲得した。
彼女のメッセージは、セヴァンと同年代、そしてこれから生まれてくる未来世代また地球上に住む動植物からのメッセージとして満場の拍手と感動を呼んだ。
リオ・サミット以降のセヴァンは、「グローバル500賞」受賞(1993)、
「地球憲章」起草委員(19972001)などの仕事を精力的にこなし、また世界中の学校やNGOから講師として招かれたほか、ラジオやテレビを通じてもメッセージを発信している。
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経皮毒(けいひどく)
皮膚から、あなたの体は冒されている!
日用品が毒になる!!
著者/訳者名 竹内久米司/共著 稲津教久/共著
日用品が毒になる!!
あなたは、さまざまな有害化学物質を毎日、皮膚から体内に
取り込んでいる。化粧品、合成洗剤、シャンプー、歯みがき剤、
そして食品中にも多くの有害な化学物質が含まれていて、
アトピー、ガンなどの病原といわれている。
本書では、その自然排泄のしかたと予防法を教える。
日用品に含まれる「化学物質」リスト付。
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「経皮毒」がまるごとわかる本
家庭用品が「毒」になる!
シャンプー、歯磨き剤、合成洗剤、化粧品…
著者/訳者名 竹内久米司/著 稲津教久/著
文庫本サイズで、手軽に読める「経皮毒」の本です。
小さくなっても内容は充実。
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「ハミガキ」は合成洗剤です
坂下 栄【監修】・山崎 雅保【著】
「口は体の入り口」を再確認しよう。
合成界面活性剤の恐ろしさは、強力かつ持続的な浸透性にあります。
肌でさえ皮膚障害を起こすのですから、口から肛門までの
粘膜組織はひとたまりもありません。
さらに内臓組織までその毒性は達します。
しかも合成界面活性剤の毒性は、肝臓の分解無毒化作用を
もってしても対応することができません。
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21世紀の子どもたちと地球のために
お母さんができること
―娘に、そしてまだ見ぬ孫へ贈る22通の手紙
坂下 栄
合成洗剤、環境ホルモン、ごみ問題、
生殖器異常、アトピー、薬づけの食品…。
子どもにとって害になりうる問題が山積している今、考えるべきこと、
すべきことを母からやがて母親となる娘へ贈るメッセージ。
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坂下栄
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医学博士。1960年、奈良女子大学理学部生物学科卒業。同年、三重県立大学(現国立三重大学)医学部解剖学教室に入り、故三上美樹教授のもとで、合成洗剤の有害性の研究に携わる。長年にわたり、消費者の立場に立ち、常に消費者にわかりやすいかたちで問題提起をし、警告を発し続けている。合成洗剤の研究では第一人者である。
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石井佐知子の本
『環境ホルモンなんて怖くない!』
快適に暮らすための安全マニュアル
著者は、長年アトピーと花粉症などの症状に悩まされ
健康な体に戻りたい一心でいろいろなことを調べたり、実行してきた。
日本では7万から8万種類の化学物質が生産されている。
中には、危険性が疑わしいものがたくさんある。
本書によって、化学物質や環境ホルモンによって
どんなに私たちの身体が汚染されているかを知ってほしい。
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大田 篤の本
『何のためにあなたは生きているのですか』
地球と子どもの未来を守るネットワーク代表の大田篤さんの本です。
環境問題、病気の話し、生き方などいろんな分野の話をまとめています。
読みやすいので、ぜひぜひ、書店で申し込んで読んでみてくださいね。
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未来の子供たちと地球のために・未来の子供たちと地球のために・未来の子供たちと地球のために
この情報があなたや、あなたの大切な方のお役に立てば嬉しいです
最後までご覧いただき本当にありがとうございました。
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「身近な環境を考える会」は
健康・環境・経済をテーマに啓蒙活動しています。
興味のある方は、 メールにてお問い合わせください。
身近な環境を考える会 主宰 大谷和巳

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このHPを作成するにあたり情報を参照させていただいた方々にお礼申し上げます。
また、当HP掲載で不都合がある場合には、 メールにてご連絡ください。
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いま出来ることを
一人ひとりが
行動に移せば
きっと未来は変る!
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子供たちのために…
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食品・化粧品危険度
チェックブック
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不良化粧品一覧
資生堂よ、反論せよ
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続買ってはいけない化粧品
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あなたは「石油製」化粧品を
肌につけている!?
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