2001.2.4 立春の寒い朝
●バケツに氷が張る
前日からの冷え込みが厳しく、バケツには分厚い氷が張っていた。
日中は、立春らしく快晴でした。
●庭一面の霜柱
庭中が霜柱でボコボコの状態になった。
東京では、何年も霜柱をみていない。 土の地面でも踏み固められているせいか、凍ることはあっても、霜柱にはならないようだ。
■今月のおまけ
●裸にされたブロッコリー
ひよどりが葉っぱを全て食べてしまった。
ひよどりはいつもは3羽ほど、餌をたべにくる。 しかし、餌のなくなる冬には、集団で我が庭によくやってくる。今回は地面にある草や木の実が雪がで覆われたため、相当困ったらしい。
雪の上に顔をだしていたブロッコリーに、10羽ほどが群がり食べていた。 気づいた時には、既に手遅れだった。