一人で生きてくことが それほど空しいものだなんて
今まで気づかずにいたんだ それも今日で終わる
ただ そばにいるだけで こんなに安らぐなんて
不思議だね 貴女に会えて 魂は静かに燃えている
G C
G
C D7 G D
※ 愛することは素晴らしい 何もかもが喜び
G C G D
C G
貴女に巡り逢えたことは 神様だけが知っている
そっと息をを止めて 貴女の影を見つめる
いつもと変わらぬ微笑と どこか淋しげな横顔
このまま歩き続けたい 朝日が行く事を照らすまで
どうすることも出来ないけど せめて二人のひとときを
※ 繰り返し