10月 6日(水)
 ストックホルムでゴミ処理業務を一括して行っているのが、「スカーファブ」という
市が100%株主の会社。その前社長のカールソン氏に、ストックホルムの廃棄物
処理について説明を受ける。

 

 引き続いて、市の東部のゴミ処理・埋立地を見学。ここで開発された大掛かりな
分別システムは、日本にも輸出されている。

 

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