じねんじょレターズ

大阪連絡会情報誌・じねんじょレターズ

掲載の投稿記事・写真・図画等の全ての無断転載を禁じます。すべての 著作権はNACS-J自然観察指導員大阪連絡会に帰属します。


大阪連絡会トップページへ

じねんじょレターズ
31号〜

じねんじょレターズ
1号〜30号

じねんじょレターズ
<タイトル別>

一部以外、通巻1号〜30号をまとめたもの


じねんじょレターズ、通巻1号〜30号をタイトル別にまとめてみました。このページ以外に も連載ものを継続中。そちらも是非、ご覧になってください。
各ページをご覧になった際、各ページに「BACK」を設けておりませんので、大変ご面倒で申し訳ないのですが、 各自のブラウザーで「戻る」で戻って、次のページをクリックし、ご覧になってください。

自然観察のテーマ・布谷知夫

1. 葉っぱの形
1992.秋号.通巻1号
2. 樹形を読む
1993.冬号.通巻2号
3. 自然の中の南北問題
1993.春号.通巻3号
4. 葉っぱの並びかた
1993.夏号.通巻5号
5. 植物観察のおもしろさ
1993.秋号.通巻6号
6. 自然観察の中の草花遊び
1994.冬号.通巻7号
7. 草引きの観察
1994.春号.通巻8号
8. コウヤボウキ
1994.夏号.通巻9号
9. 昆虫と植物との関係
1994.秋号.通巻10号
10. 木の枝の動き
1995.冬号.通巻11号
11. 季節の変化を調べる
1995.春号.通巻12号
12. 散歩で自然観察
1995.夏号.通巻13号
13. フィ−ルドを持つこと
1995.秋号.通巻15号
14. 冬芽の観察
1996.冬号.通巻16号
15. 花の話題あれこれ
1996.春号.通巻17号
16. 花が咲く順番
1996.夏号.通巻18号
17. 説明をしない自然観察会
1996.秋号.通巻19号
18. 調べる観察会
1997.冬号.通巻20号
19. 春を探してみませんか
1997.春号.通巻21号
アオキ1 アオキの花
1997.春号.通巻21号
20. 知っていることと見てわかること
1997.夏号.通巻22号
アオキ2 アオキの枝
1997.夏号.通巻22号
21. ある秋の観察のテーマ
1997.秋号.通巻23号
22. 右巻きと左巻き
1998.2月号.通巻24号
23. タンポポ分布調査をしながら
1998.4月号.通巻25号
24. 雨粒散布植物
1998.6月号.通巻26号
25. 密を盗む虫と虫をだます花
1998.8月号.通巻27号
26. 自然の変化を見る
1998.10月号.通巻28号
27. ドングリを食べる
1998.12月号.通巻29号
28. 戦中・戦後の自然観察
1999.2月号.通巻30号

データーボックス・畚野 剛

1. テンソウ
1996.春号.通巻17号
2. ブラコウモリ
1996.夏号.通巻18号
3. ネラルの役割
1996.秋号.通巻19号
4. ドリギを食べる話
1997.冬号.通巻20号
5. カの骨・歯を調べる
1997.春号.通巻21号
6. ゴノキの花びらを数える
1997.夏号.通巻22号
7. クゲの花びらを数える
1997.秋号.通巻23号
8. カオグルマのサイズは?
1998.2月号.通巻24号
9. オオイヌノフグリ、花の大きさ比べ
1998.4月号.通巻25号
10. 今年のエゴノキは早咲き、少花、変異も少
1998.6月号.通巻26号
11. ギンバイカに巡り会えた!
1998.8月号.通巻27号
12. Personal Sun Monitorを使って見ませんか?
1998.10月号.通巻28号

はじめてみよう自分の自然かんさつ会・本多 孝

1. 1.お客さんじゃおもしろくない、
2.かんさつ会やってみよう!、
3.かんさつ会の準備はたのしい、
4.心強いスタッフは自分、
5.準捕は早めで、6.いよいよ観察会、
7.終わってからも大切、
8.無理をしないで自分も楽しむこと、
9.自然の大切さを伝えることが自然観察指導員

1994.夏号.通巻9号
2. 1.参加者と指導員はどこがちがう、
2.いつでも、どこでも、だれとでも、
3.工夫してみよう参加者集め、
4.自然の大切さを広げる活動は参加者集めから、



1994.秋号.通巻10号
3. 1.常識にこだわらないって?、
2.見物人が知らぬまに参加している観察会、
3.かんさつ会のスタイルも自分流で、
4.先輩指導員から学ぶ事と居直る事、
5.気楽に自分流のかんさつ会

1995.冬号.通巻11号
4. 1.自分のフィールドをもとう、
2.自然をじっくり見るところから、
3.何度も歩けば視野が広がってくる、
4.今の自分の力量から始めよう、

1995.春号.通巻12号
5. 1.観察会でなにをするか、
2.解説(演説)型か疑問・参加型か、
3.自分のかんさつ会やってみよう

1995.夏号.通巻13号
6. 1.ブラリ楽しい自然観察、
2.観察の目的があると楽しい、
3.楽しいから自然観察会、
4.おまけ

1995.秋号.通巻15号
7. 1.自然観察をを楽しんで、
2.浜口式自然観察ビンゴ、
3.自由にできるのがいい、
4.自分流で考えて

1996.冬号.通巻16号
8. 1.コピー1枚でもお金はいる、
2.会費の考え方、
3.小さな観察会の経営問題

1996.春号.通巻17号
9. 1.都会の中にも観察テーマがいっぱい、
2.インターネットホームページ開設、
3.インターネットで自然保護活動

1996.夏号.通巻18号
10. 1.自然観察からはじまる自然保護、
2.自然観察指導員にとって大切なもの、
3.一人観察がはじめの一歩

1996.秋号.通巻19号
11. 1.地域の自然観察マップを作ってみよう、
2.来年は鳴く虫の観察会をしてみては、
3.地域の自然を見続ける裾野をつくる、
4.自分にもできる指導員の活動を

1997.秋号.通巻23号
12. 自然観察を楽しむコツのお話
 パート1

1998.2月号.通巻24号
13. 自然観察を楽しむコツのお話
 パート2

1998.4月号.通巻25号
番外編 1.環境行政との関わり方に問題はないか、
2.環境行政の直営・委託観察会は間違いだ、
3.環境行政に求めたいもの

1998.4月号.通巻25号
14. 自然観察を楽しむコツのお話
 パート3

1998.6月号.通巻26号
15. 1.何のために自然観察会やるの?、
2.自然観察会は自然が相手?、
3.苦言で言いたかったこと、
4.地域に根ざした観察会を、
5.自己批判と反省、
6.ところでみのお山自然の会の観察会報告

1998.8月号.通巻27号
16. 徳島県吉野川第十堰自然観察会に参加して、
新人指導員は何をしていたか、
地元の仲間と観察三昧、
仲間に会えたことが何よりも勇気づけられた

1998.10月号.通巻28号
特別編 ご批判いただきありがとうございます。、
自然のすばらしさ、
大切さできることから伝えていこう、

1998.10月号.通巻28号
17. 1.NPO法がいよいよ始まる、
2.NPOの経過を見直してみる、
3.NPO法人と活動理念、
4.法人格取得はよく考えてから・・・、
●その後、箕面市の環境保全助成金問題はどうなったか。

1998.12月号.通巻29号
18. フォローアップ研修会報告
1998.12月号.通巻29号
19. 1.自然観察会のテーマって何だ、
2.「TDLより自然観察会の方が楽しい」

1999.2月号.通巻30号
ネタ 自然観察のネタを一発
1999.10月号.通巻34号

大阪連絡会トップページへ