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2001年9月吉日、シャララが嫁いでいきました(ついでにチョキも:笑)。
今年もそろそろ繁殖シーズンを迎え、生後半年とはいえ シャララとチョキも異性が気になるお年頃。 現にオスであるチョキはメスを呼ぶ「求愛の歌」を さえずり始めていましたし・・・ かといって、姉弟で結婚させるわけにもいかず・・・(汗)。
ウチでこれ以上鳥カゴを増やす気はなかったので 某掲示板にて里親さんを募集したところ、 管理人と同じく埼玉県内に住む方に、 シャララ&チョキを引き取っていただくことになりました。 ちなみに、この方は文鳥だけで20羽近く飼ってらっしゃるとのこと。 この方なら、こちらとしても安心して送り出せます。 yumikoさん、見てますかー(笑)。
んでもって、数日後にメールで送られてきた写真が下の2枚。
シャララの相手は白文鳥のシーくん。 鳥カゴの上部だけを庭に持ってきて、遊ばせてくれてるようです。 この写真を見る限り、シャララの方がかなり積極的のようですが・・・(汗)。
コチラはクールを装っている(?)チョキと、その相手モモちゃん。
いずれのカップルとも桜文鳥×白文鳥ですが、 オスが桜の場合と、メスが桜の場合で、 それぞれどんな雛が生まれてくるのか? 興味シンシンですが、とりあえず今はあせらずに 2組のカップルの末永い幸せを願うことにします。 yumikoさん、今後ともお世話になりまーす。
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