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村のマスコット |
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マロン |
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マロン一家の職業 |
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父親:自給自足生活予定(今年4月で退職予定)、母親:無職、長女:会社員、次女:オーストラリアでワーキングホリデー中 |
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村の仕事 |
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農業(畑、稲作、牧場)漁業、林業他 |
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元気村の誕生日 |
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平成15年1月1日 |
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村民 |
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マロン、父親、母親、マロンの姉と妹(計1匹と4人) |
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元気村の予定地 |
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現在検討中。畑と田と牧場があり、近くにきれいで静かな海があり、また清流もあればすばらしい。そして冬でも農業や漁業ができる温暖なところを希望している。 |
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マロン一家の現在の住まい |
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千葉県千葉市 |
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2003年1月の元気村 |
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元気村の畑 そらまめ イチゴ 大根 チンゲンサイ
(写真が古くてすみません。近日更新予定です。)
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蕎麦を打ってみました。 |
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昨年収穫した蕎麦で蕎麦を打ってみました。 (写真準備中)
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元気村の仲間です。 |
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コータロー ダッシュ村 村長 純一朗君
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どのような村作りなのか |
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自由で人間本来の暮らしができる村づくりを考えています。
自由とは、現在の競争社会の中で使われている意味での自由社会とは異なるものであり、あらゆる差別をなくし、生きるもすべての存在を認め、共に助け合うことができる暮らしを目指しています。
人間本来の暮らしとは、自給自足的な暮らしの中で、お金と距離をおいた中で物事を捉えて、人間にとって何が一番大切なものなのかを実感できる暮らしを目指しています。
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