Soroptimist International of TOKYO-KOGANEI

第13回 クラブ・ユース・フォーラム2015
第12回 クラブ・ユース・フォーラム2014
第11回 クラブ・ユース・フォーラム2013
第10回 クラブ・ユース・フォーラム2012
第 9回 クラブ・ユース・フォーラム2011
第 8回 クラブ・ユース・フォーラム2010
第 7回 クラブ・ユース・フォーラム2009
第 6回 クラブ・ユース・フォーラム2008
第 5回 クラブ・ユース・フォーラム2007
第 4回 クラブ・ユース・フォーラム2006
第 3回 クラブ・ユース・フォーラム2005
第 2回 クラブ・ユース・フォーラム2004
第 1回 クラブ・ユース・フォーラム2003


第13回 クラブ・ユース・フォーラム
2015.6.7(日)


  中学生・高校生による意見発表会

☆テーマ☆
  中学生  「オリンピック・パラリンピックに思うこと」

  高校生  「世界の女児の問題を考えよう!」
          ー男女による教育の違いはなぜ起こるー 


  日   時: 2015年6月7日(日) 14:00〜16:30
  会   場: 小金井市前原暫定集会施設
  応募資格: 中学生・高校生
          (インターナショナル中学生・高校生もぜひどうぞ)
  応募規定: 上記テーマに沿った論文を書いてください。
          パソコン使用もOKです。
          日本語の場合   1200字以内
          英語の場合    800words以内
  参加者数: 中学生16名・高校生7名
         (中学校5校・高等学校1校から優秀論文を選出)
  発表者数: 14名
  参加賞等: 各校より選出された方には参加賞贈呈

☆論文発表者☆

中学生阿部まひろオリンピックについて
後藤ゆり恵自分にできる「おもてなし」
小泉明日香オリンピックの感動
栗原央輔オリンピック・パラリンピックに思うこと
松本健吾「和のおもてなし」
野々下桃花オリンピック・パラリンピックのおもてなし
佐々木万凛オリンピック・パラリンピックに思うこと
椎名仁太郎無題
薗 杏奈2020年オリンピック・パラリンピックを地元で迎えるということ
高濱 浩樹オリンピック・パラリンピックに思うこと
高田 直樹「おもてなし」について考える
竹谷 萌オリンピック・パラリンピックについて期待すること
山本 紘輝東京オリンピックについて思うこと
山岡 夏莉ひとつだけ
 

☆講 評☆ 山本修司 小金井市教育長

☆表  彰☆ 中学生の部
           <金 賞> 佐々木万凛
           <銀 賞> 後藤ゆり恵、竹谷 萌
           <銅 賞> 高田 直樹


参加生徒14名と 教育委員長、教育長、各中学校校長、会長、ユース・フォーラム委員長


市長挨拶


教育長講評


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第12回 クラブ・ユース・フォーラム
2014.6.7(土)


  中学生・高校生による意見発表会

  ☆テーマ☆   自然と環境について考える

  日   時: 2014年6月7日(土) 14:00〜16:30
  会   場: 小金井市商工会館2F会議室
  応募資格: 中学生・高校生
          (インターナショナル中学生・高校生もぜひどうぞ)
  応募規定: 上記テーマに沿った論文を書いてください。
          パソコン使用もOKです。
          日本語の場合   1200字以内
          英語の場合    800words以内
  参加者数: 中学生26名・高校生1名
         (中学校5校・高等学校1校から優秀論文を選出)
  発表者数: 18名
  参加賞等: 各校より選出された方には参加賞贈呈

☆論文発表者☆

高校生野田 悠真明日はきっと良い日になる
中学生青柳 汐織食物連鎖〜自然の三角形を守るために
藤田 樹人間の責任
箱井 悠理あたりまえの存在を失わないために
石田 早紀自然と環境について考える
泉谷 実澪変わりゆく時代
川田 佑原発停止に伴う二酸化炭素の増加
小林 結花自然と環境について考える
松本 健吾地球温暖化とは何か
大野 咲音DEFORESTATION
坂井 真衣生活環境と自然
島本 幸発展と自然
白沢 創真エコ活動の優先順位
白鳥 あおい一回しか使われないのに
田栗 直己 自然と環境について考える
高瀬 和香自然と環境について考える
山岡 夏莉 森林の減少と地球の変化
矢野 潤成地球温暖化とは何か

 ☆まとめ☆

    講評 山本修司 小金井市教育長

 ☆表  彰☆

    高校生の部
          <特別賞> 野田 悠真

       中学生の部
          <金 賞> 白沢 創真
          <銀 賞> 藤田 樹
          <銅 賞> 川田 佑、小林 結花、田栗 直己
          <特別賞> 大野 咲音 

参加生徒と来賓、会長、ユース・フォーラム委員長 教育長講評



「お月見のつどい」でユース・フォーラム入賞者が論文発表をしました。
小金井市観光協会主催 小金井公園にて  2014.10.4

堂々と論文発表をする白沢君(左)と藤田君(中央)、右は神島・国際ソロプチミスト東京ー小金井会長




 

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第11回 クラブ・ユース・フォーラム
2013.6.8(土)


  中学生・高校生による意見発表会

  ☆テーマ☆   消耗される地球ー持続可能な国際社会をどう築くか

  日   時: 2013年6月8日(土) 14:00〜17:00
  会   場: 小金井市商工会館2F会議室
  応募資格: 中学生・高校生
          (インターナショナル中学生・高校生もぜひどうぞ)
  応募規定: 上記テーマに沿った論文を書いてください。
          パソコン使用もOKです。
          日本語の場合   1200字以内
          英語の場合    800words以内
  応募締切: 5月21日
  参加者数: 中学生16名・高校生12名
         (中学校4校・高等学校6校から優秀論文を選出)
  発表者数: 16名
  参加賞等: 各校より選出された方には参加賞贈呈

☆論文発表者☆

高校生樋口駿太朗なくてはならないもの
今井 洋平私たちに残されたエネルギー
野田 悠真震災からの伝言(メッセージ)〜未来を考える
佐々木亜利未来への仕事
佐藤 陽地球との共存のために
中学生赤石 百合飽食と飢餓
青柳 汐織消もうされる地球 〜持続可能な国際社会をどう築くか〜
布施田真子災害に強い社会
濱 桃花 森林の減少を防ぐために
長谷 元紀大切なものを守る気持ち
梶原 拓人世界中に黄金井を 〜持続可能な水資源の活用を目指して〜
宮入 葵飢餓と向き合う日本
佐川 絵里 より良い国際社会を築くには
仙浪 啓太自然環境の保護
鳥井 要佑エネルギーの枯渇をどう止めるか
中島 照之豊かな地球を取り戻すために
 

 ☆まとめ☆

    講評 河合雅彦小金井市教育委員会指導室長
    総評 伊藤恒子小金井市教育委員会委員長

 ☆表  彰☆

    高校生の部
          <金 賞> 佐藤 陽
          <銀 賞> 樋口 駿太朗
          <特別賞> 野田 悠真、佐々木 亜利

      中学生の部
          <金 賞> 中島 照之
          <銀 賞> 梶原 拓人
          <銅 賞> 長谷 元紀
          <特別賞> 笹渕 麻理香

 ☆推  薦☆

    高校生を対象とした国際ソロプチミスト日本東リジョン・ユース・フォーラムに
    野田悠真さんと佐々木亜利さんが推薦され、参加することになりました。

    東リジョン・ユース・フォーラム開催日程
      月日:2013年8月25日(日)
      会場:国連大学 ウ・タント国際会議場
      テーマ:消耗される地球〜持続可能な国際社会をどう築くか〜 



 
参加生徒と来賓、会長、ユース・フォーラム委員長 市長挨拶



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第10回 クラブ・ユース・フォーラム
2012.6.16(土)


  中学生・高校生による意見発表会


  ☆テーマ☆   「絆」

  日   時: 2012年6月16日(土) 14:00〜16:00
  会   場: 小金井市商工会館2F会議室
  応募資格: 中学生・高校生
          (インターナショナル中学生・高校生もぜひどうぞ)
  応募規定: 上記テーマに沿った論文を書いてください。
          パソコン使用もOKです。
          日本語の場合   1200字以内
          英語の場合    800words以内
  応募締切: 5月21日
  参加者数: 中学生21名・高校生9名
         (中学校5校・高等学校4校から優秀論文を選出)
  発表者数: 16名
  参加賞等: 各校より選出された方には参加賞贈呈

     ☆論文発表者☆


高校生野田 悠真 「絆を胸に未来へ」
野村 綾子「この子、探しています」
小野沢由佳「絆というキャッチコピー」
中学生道城亜梨紗 「絆力は心の力」
広瀬 秀太 「絆」
池田 蘭奈 「見えない絆」
今坂百合安 「絆」
稲田 真子「絆〜人とのつながり〜」
石塚 咲季「未来への絆」
岩田 大和 「絆とは・・・」
菊井 もも「絆」
黒田 哲平「奇跡の地に生きて」
町田しおん「絆の力 苦しみの中に咲く」
本木 惇太「絆とは」
佐々木亜利「覚える、つなげる」
佐藤 陽 「忘れてはならない思い」
   

☆まとめと講評☆

    河合雅彦小金井市教育委員会指導室長

 ☆表  彰☆

    <金 賞> 広瀬秀太
    <銀 賞> 野田悠真
    <銅 賞> 道城亜梨紗、黒田哲平、町田しおん
    <特別賞> 今坂百合安、小野沢由佳

会長から賞状授与 参加生徒と来賓、ユース・フォーラム委員長

「小金井 お月見のつどい」受賞論文朗読会で受賞者が論文を発表しました。
9月29日小金井公園で
発表者と会長


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第9回 クラブ・ユース・フォーラム報告
2011.6.11(土)


  中学生・高校生による意見発表会


☆テーマ☆

@「環境の維持可能性の確保」
A「HIV/エイズ、マラリア、その他の疾病の蔓延防止」
B「開発のためのグローバル・パートナーシップの推進」


  日   時: 2011年6月11日(土) 14:00〜16:00
  会   場: 小金井市商工会館2F会議室
  応募資格: 中学生・高校生
          (インターナショナル中学生・高校生もぜひどうぞ)
  応募規定: 上記テーマから1つ選び、論文を書いてください。
          パソコン使用もOKです。
          日本語の場合   1200字以内
          英語の場合    800words以内
  参加者数: 中学生12名・高校生11名
         (中学校4校・高等学校4校から優秀論文を選出)
  論文発表: 15名
  参加賞等: 各校より選出された方には参加賞贈呈

  来  賓: 佐藤和雄 小金井市長
        伊藤恒子 小金井市教育委員会委員長
        鮎川志津子 小金井市教育委員会委員長職務代理者
        宮本 誠 小金井市教育委員会委員
        豊岡弘敏 小金井市教育委員会学校教育部指導室長
        神田正美 小金井市立小金井第二中学校校長
        高橋洋文 小金井市立東中学校校長
        吉田哲三 小金井市立緑中学校校長
        佐野純夫 小金井市立南中学校校長
        鈴木憲征 都立多摩科学技術高等学校教諭
        保坂勝広 都立多摩科学技術高等学校教諭
        林 正人 国際基督教大学高等学校教諭

☆参加者☆(各学校から選出された方々)


高等学校杉本 志聞 「環境の維持可能性の確保」
蒲生 裕貴「太陽光発電の有用性とその研究」
後藤 拓也「小金井地域の環境調査」
杉木 みき お互いの幸せのために
橋都 智浩 疾病の蔓延の防止の可能性について
小川 ひらり 守りたい海
小林 可奈子 HIV・エイズの蔓延防止
坂井 奈々恵日本の中の「世界」
東 朋哉HIV・エイズの蔓延防止
藤垣 春香 「原発問題から学ぶ地球温暖化」
松平 きらら日本におけるHIV・エイズの拡大
中学校小川 結子「母なる大地の懐に我ら人の子の喜びはある。」
小田切 美樹環境維持可能性の確保〜「今」を考える〜
小野 智恵子太陽エネルギーによる維持可能性
戸部 涼香 「感染の拡大」を防ぐということ
中西 朝香 一番危ない「無関心」
森屋 広美蚊帳によるマラリアの蔓延防止
岡井 一弘グローバル・パートナーシップの推進
山本 直哉環境の維持可能性の確保
田 紗茅子環境維持のために
鴨下 寿奈地球温暖化について
野田 悠真「大災害とこれからの原発問題」
村奈嘉 美咲今、私達が地球のために
   

☆まとめと講評☆

    豊岡弘敏小金井市教育委員会指導室長

 ☆表  彰☆

    <金 賞> 小川ひらり
    <銀 賞> 岡井一弘
    <銅 賞> 小田切美樹、森屋広美、杉本志聞
    <特別賞> 後藤拓也、村奈嘉美咲

 ☆推  薦☆

    高校生を対象とした国際ソロプチミスト日本東リジョンのユース・フォーラムに
    小川ひらりさんと杉本志聞さんが推薦され、参加することになりました。

    東リジョンユースフォーラムは以下の予定で開催されます。
      月日:2011年8月21日(日)
      会場:UNハウス(国連大学)ウ・タント国際会議場



受賞者のみなさん 参加生徒と来賓、ユース・フォーラム委員長
写真の上でクリックしてね!



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第8回 クラブ・ユース・フォーラム 報告
2010.6.12(土)


  中学生・高校生による意見発表会


☆テーマ☆ 「家族」

「私の家族」「理想の家族」「世界の家族」・・・
皆さんは「家族」をどのように考えていますか?

  日   時: 2010年6月12日(土) 14:00〜16:00

  会   場: 小金井市商工会館2F会議室

  応募資格: 中学生・高校生
          (インターナショナル中学生・高校生もぜひどうぞ)

  応募規定: テーマにそった論文を書いてください。
          パソコン使用もOKです。
          日本語の場合   1200字以内
          英語の場合    800words以内

  参加賞等: 応募者全員に参加賞を差し上げます。

  参加者数: 中学生20名・高校生10名
         (6校から各5名の優秀論文を選出)

  論文発表: 17名

  来   賓: 稲葉孝彦小金井市長、鮎川志津子教育委員
         豊岡弘敏指導室長、神田正美市立二中校長

☆参加者☆(各学校から選出された方々)


高等学校佐藤佑樹私にとっての家族
志田 沙央理幸せな時間
野崎 亜衣第二の家族
斉藤 充生家族というネットワーク
有山 直杜理想の家族と私の家族
井形順煕大切な家族
木村 沙智穂家族のかたち
室井 泰葉家族のあり方
見米 映梨子私の家族
北川原 梓たいせつ
中学校伊藤 匠海理想の「家族」をめざして
松原 裕海素晴らしき存在
板本 和華家族には意味がある
日下部 仁美心のつながり
鴻田 真璃亜幸せな家族
畑島 久生
勝山 奈保「家族」の存在
藤永 裕貴理想の家族
黒堀 景太家族〜「感謝」の気持ちを大切に〜
矢野 優芽親孝行
島本 恵家族
箱井 慧理家族について考えること
茂木 翔太私の家族
小川 結子家族
竹野 翠この世で一番幸せな私
鳥海 夏椰子家族とは何だろうか?
近藤 桃子私の家
上野 琴乃幸せ者のわたし
村松 鈴音家族と命のつながり
高田 光透葉かけがえのないもの
 

☆まとめと講評☆

    豊岡弘敏小金井市教育委員会指導室長

 ☆表  彰☆

    <金 賞> 箱井慧理
    <銀 賞> 木村沙智穂、茂木翔太
    <銅 賞> 志田沙央理、板本和華、矢野優芽
    <優秀賞> 室井泰葉、近藤桃子



  
表彰状を手に 参加生徒と来賓の方々、会長、ユース・フォーラム委員長
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第7回 クラブ・ユース・フォーラム 報告
2009.6.13


  中学生・高校生による意見発表会


☆テーマ☆ 私たちが守ります 「緑の地球」

日  時: 2009年6月13日(土) 14:00〜16:00

会  場: 小金井市商工会館2F会議室

応募資格: 中学生・高校生
  
応募規定: テーマにそった論文提出
       日本語(1200字以内) 又は英語(800words以内)で

応募者数: 407名

論文発表: 中学生15名 高校生6名

来  賓: 伊東教育委員長、伊藤教育委員、向井教育長、豊岡指導室長、
      長埜ICU高校長、山本一中校長、神田二中校長

☆論文発表☆


中学校荒井 李佳今、私達にできる事
深草 響子この美しさ、平和さを未来へ「〜私が考える三つのこと〜」
福島 光貴緑の地球
藤井 靖之「一致団結、小さなことからコツコツと」
畑島 久生「地球温暖化とCO2」
星野 芽依地球の未来を考えて
井坂 圭汰身近なことから・・・
勝山 奈保真に環境意識を高める
楠   萌菜地球に住む犯罪者
内藤 彩瑛私たちにできること
中島 大輝「緑の地球」
二瓶 将崇なぜ温暖化は止められないのか
凌   薇「緑の地球」〜地球を変える四つの提案〜
榊原 花奈私達が守ります「緑の地球」
高橋 和之一人一人の心がけで新しい未来を
高等学校後藤 沙紀エコ・ボランティア・ネットワーク
松田 結有今、私が考える事
井形 順煕エコミュニケーション
新堂 初海身近なことから
豊原美紗希緑の地球
安田みなみ「緑の地球」を守るために
   

☆まとめと講評☆

   豊岡弘敏小金井市教育委員会指導室長

☆推  薦☆

    高校生を対象とした国際ソロプチミスト日本東リジョンのユース・フォーラムに
    後藤沙紀さんと井形順煕さんが推薦され、参加することになりました。

    東リジョン・ユース・フォーラムは
    9月20日(日)〜21日(月) 山梨県八ヶ岳少年自然の家で開催



    
論文発表の様子 参加生徒と来賓の方々、会長、ユース・フォーラム委員長
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小金井市市制施行 50周年記念事業

第6回 クラブ・ユース・フォーラム 報告


  中学生・高校生による意見発表会



☆テーマ☆ 「私が輝く時」

〜自分が今挑戦していること、 これから挑戦してみたいこと〜

  日   時:2008年6月14日(土) 13:30〜15:30

  会   場:小金井市商工会館2F会議室

  後   援:小金井市教育委員会

  応募資格:中学生・高校生(インターナショナル中学生・高校生も可)
  応募規定:テーマにそった論文提出
          日本語(1200字以内) 又は英語(800words以内)で

  応募者数:中学校5校56名 高校6校21名

  論文発表:中学生7名 高校生10名 (14名が日本語で、3名が英語で発表)

  表  彰:市制施行50周年記念として 金賞1名 銀賞4名 を表彰

  来  賓:稲葉小金井市長、亘理教育委員、伊藤教育委員、向井教育長、
       冨士道指導室長、山本一中校長、神田二中校長、吉野一中教諭、
       柴田東工大学院生

☆経 過 報 告☆

    中学校5校・高校6校から77名の応募があり、
    審査の結果、中学生7名・高校生10名の論文発表となりました。
    各学校の先生方や教育委員会の方々のご協力に感謝申し上げます。

☆論 文 発 表☆

    渕上 健太 ---------- 私が輝くとき
    細渕 ルイ ---------- 私が輝くとき
    池田梨沙子 ---------- 私が今挑戦していること
    五十嵐 諒 ---------- 人のために行動すること
    角岡  映 ---------- 『夢』ってなに?
    加藤恵利奈 ---------- Tea Ceremony, Ballet and Me!
    加藤 有香 ---------- 夢への一歩が今の一歩
    川勝 俊輝 ---------- 私が輝くとき
    梶  小麦 ---------- 私の夢
    松田 結有 ---------- 私が挑戦し続けること バレエ
    村山 弘乃 ---------- 最高の学校生活をおくるために!
    中村 拓哉 ---------- 私が輝くとき
    二宮 直子 ---------- 物語と生きる
    小川 萌花 ---------- 夢に向かって
    大谷 奈央 ---------- Sadou
    桜井柚里穂 ---------- 笑顔の輪を広げたい
    銭  森子 ---------- 私が挑戦していること

     それぞれに、今一生懸命取り組んでいることや、
     将来を真剣に考えながら今精一杯頑張っていることを
     自分の言葉で表現し、大勢の参加者の前で発表しました。

☆講 演☆

    柴田 洋輔 「先輩からのメッセージ」
    柴田さんは「第一回東リジョン・ユース・フォーラム」に当クラブ推薦で参加

☆まとめと講評☆

    冨士道正尋小金井市教育委員会指導室長



               
論文発表の様子 参加生徒と来賓の方々、会長、ユース・フォーラム委員長
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第5回 クラブ・ユース・フォーラム  報告
2007.6.16


中学生・高校生による意見発表会



☆テーマ☆ いのちを輝かせるために
@緑の地球、A人々の平等、B世界の平和 が必要です。


To Achieve Our Full Potential,
We Need Green Earth, Equality, & World Peace.

日時:2007年6月16日(土) 13:30〜15:30
会場:小金井市商工会館2F会議室
後援:小金井市教育委員会
来賓: 8名
      稲葉小金井市長、伊東教育委員長、伊藤教育委員、
      谷垣教育長、冨士道指導室長、平林小金井工高副校長、
      小原・渡辺 小金井工高自動車部顧問教諭

☆論文発表☆

   出町 友----------「地球のためにできること」
   深代麻緒----------「平和という未来へのメール」
   濱 航路----------「環境に配慮したもの作り」
   星野みか----------「平和のためにできること」
   今村真子----------「ごみ問題と私たちの町」
   近藤慶水----------「緑の地球を守るために」
   長澤玲奈----------「緑の地球とは」
   銭 森子----------"Sexual Equality"
   立野 耀----------「平和」
   丹保柾哉----------「世界の平和」
   矢野夏樹----------「地球の危難」

「人権」「平和」「環境」という大きなテーマでしたが、発表者はそれぞれ 「今、自分に何ができるか」について、自分の考えを、自分のことばで、堂々と発表しました。 発表者・来賓・会員を含め参加者は53名となり、心に響く論文発表会になりました。

○経過報告:52篇の論文による応募から、11名に厳選した経過を委員長より報告
○来賓挨拶:市長、教育委員長、教育長
○参加生徒自己紹介
○論文発表:日本語での発表10名、英語での発表1名
○まとめと講評:冨士道正尋指導室長



会長挨拶 参加生徒と来賓の方々、会長、ユース・フォーラム委員長
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◎高校生の中から深代麻緒さんと 濱 航路さんが
 国際ソロプチミスト日本東リジョンのユース・フォーラムに参加しました。
   月日:2007年8月19日(日)
   会場:国連大学ウ・タント国際会議場

その結果、深代麻緒さんが、ユース・フォーラム賞を受賞しました。





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第4回 クラブ・ユース・フォーラム報告
2006.6.17

中学生・高校生による意見発表会

   ☆テーマ☆

「私がしてもらったこと、してあげたいこと」
〜家族に、〜友だちに、〜社会に


  日時:2006年6月17日(土) 13:30〜
  会場:小金井市商工会館
  後援:小金井市教育委員会
  来賓: 10名
      稲葉小金井市長、亘理教育委員、伊藤教育委員、谷垣教育長、
      冨士道指導室長、風間指導主事、平林小金井工高副校長、
      小原自動車部顧問教諭、宮島二中校長、渡部南中教諭

  ☆論文発表者☆

   渥美千夏、船田貴文、伊藤大介、小林 愁、森 郁美、
   武藤咲菜、成富智代、太田祐輔、佐々木智央、銭 森子、
   鈴木果歩、鈴木健吾、鈴木悠太、高田裕莉子、高橋悠久、
   和田英之、若杉里咲子、山田真里菜

    ○経過報告:93名の論文による応募から、
       18名に厳選した経過を委員長より報告
    ○来賓挨拶:市長、教育長
    ○参加生徒自己紹介
    ○論文発表:日本語で発表12名、英語で発表3名
    ○まとめと講評:冨士道正尋指導室長

    
小金井工業高校Sクラブは車椅子奉仕活動について
自動車部部長が論文発表、 部員がパソコン映像担当と
自動車部全員の協力による発表となりました。

     教育委員会はじめ、中学・高校の先生方、
ご協力本当にありがとうございました。


第4回クラブ・ユース・フォーラム参加生徒と来賓の方々、会長、ユース・フォーラム委員




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第3回 クラブ・ユース・フォーラム報告
2005.6.19

  テーマ:「共生」
  ----------@ 他者へ やさしいまなざしを!
  ----------A 自然へ やさしいまなざしを!
  ----------B 世界へ やさしいまなざしを!


  日時:2005年6月19日(日) 13:30〜
  会場:小金井市商工会館
  後援:小金井市教育委員会
  来賓: 稲葉小金井市長、伊東教育委員長、谷垣教育長、冨士道指導室長、小林指導主事

  小金井工業高校から副校長、自動車部指導教諭、自動車部員13名が参加し、
  父母、会員を含め、参加者合計60余名の有意義なユースフォーラムになりました。

             ★論 文 発 表★  (ABC順)

   本間 夏美------------「EVN活動を通して環境問題に取り組む」
   伊勢山 諒------------「笑顔で接する」
   松本もなみ------------「他者へ優しいまなざしを」
   村井 里沙------------「友達について」
   永田 輝--------------「自動車部の特技を生かしたボランティア活動」
   大井 光一------------「世界へやさしいまなざしを」
   大島 桃子------------「他者へやさしいまなざしを」
   諏訪 晴香------------「地球との共生とゴミ問題」

  ○来賓挨拶
  ○参加生徒自己紹介
  ○論文発表
  ○ディスカッション---コーディネーター 小林卓指導主事

  ◎2005年8月の東リジョン20周年記念洋上ユース・フォーラムには、
   永田輝さん、本間夏美さんの2名が参加することになりました。



参加生徒、来賓の方々、会員









クラブ・ユース・フォーラムで推薦された高校生のための
東リジョン 20周年記念 洋上ユース・フォーラム
>

  テーマ:「共生」
  ----------@ 他者へ やさしいまなざしを!
  ----------A 自然へ やさしいまなざしを!
  ----------B 世界へ やさしいまなざしを!

  目的:東リジョン・ユース・フォーラムは、日本および外国の高校生が一堂に集い、
      世界共通の問題について語り合い、国際的な視野を養うと共に
      ボランティア精神や友情を育むことを目的としています。

  日時:2005年8月24日(水)〜25日(木) 1泊2日

  会場:8月24日(水)国立オリンピック記念青少年総合センター
        8月25日(木)シンフォニー モデルナ号
  参加高校生数:インターナショナル生を含め 136名
  内容:パネルディスカッション・論文発表・グループワーク・グループ発表
 
      

クラブ・ユース・フォーラムから推薦され永田輝君と本間夏美さんが、
この洋上 ユース・フォーラムに参加しました。

本間夏美さんは4名の論文発表者の中に選ばれ、
ユース・フォーラム賞(論文賞)を受賞しました。






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第2回 クラブ・ユース・フォーラム報告
2004.9.11

  テーマ:わたしたちのコミュニケーションを考える
       〜個人と  〜社会と  〜世界と


  日時:2004年9月11日(土) 14:30〜
  会場:小金井市商工会館
  後援:小金井市教育委員会
  来賓: 稲葉小金井市長、伊東教育委員長、鈴木指導室長、小林指導主事

             ★論 文 発 表★  (ABC順)

   本間 水月------------“My Volunteer Work”
   柿平 芽生------------「継続して行っていく」
   松永 晃 ------------“One for All, All for One”
   村井 里沙------------「親子けんかの必要性」
   長沢 春奈------------「最高の出会い」
   中原 香織------------「異文化交流」
   大井 光一------------「海外派遣を終えて」

  ○来賓挨拶
  ○経過報告
  ○参加生徒自己紹介
  ○論文発表
  ○ディスカッション---コーディネーター 小林達俊指導主事
  ○講評  鈴木指導室長


論文発表の生徒、その父母、来賓、会員
 

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第1回 クラブ・ユース・フォーラム報告
2003.5.25

  テーマ:わたしたちのコミュニケーションを考える
       〜個人と  〜社会と  〜世界と


  日時:2003年5月25日(日) 13:00〜
  会場:小金井市商工会館
  後援:小金井市教育委員会
  来賓: 小野教育長、中野指導室長、小林指導主事、向井緑中校長

             ★論 文 発 表★  (ABC順)

   増田  陽 ------------「日本人のコミュニケーション」
   長沢 春奈------------「ひとりはみんなのために みんなはひとりのために」
   中島由加里------------「私のコミュニケーション」
   中谷多賀子------------「コミュニケーションを通じて環境問題への解決を」

  ○来賓挨拶
  ○経過報告
  ○参加生徒自己紹介
  ○論文発表
  ○ディスカッション---コーディネーター 小泉功 元都立小金井北高校校長
  ○講評  中野博志指導室長、小林達俊指導主事


論文発表の生徒、コーディネーター、来賓、会長、ユースフォーラム委員長



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