ヒロクチカノコ(アマオブネガイ科)
アシ原周辺の流木や木片の裏に多数付着している。
マングローブ周辺、河口湿地の倒木等に生息していますが、河川改修や埋め立てにより全国から次々に消滅している。
「日本の希少な野生水生生物に関するデータブック」(水産庁,1998)希少種
「WWF-japan Science Report Vol.3」(WWF-japan,1996)危険種