
デジタルカメラが使い物なるようになってから6年の間、初期には従来からの銀塩カメラと併用していましたが、最近では海外へ旅行する時でもデジタルカメラのみで通すようになりました。最高級カメラはさておき、普及型のカメラでもCCDが200万から400万画素の時代になりましたが、HPやメイルに添付する画像なら35万画素(VGX)で十分ですし、作品展用に刷り出すとしてもA3ノビのアマチュアサイズなら200万画素自信を持っています。
現在、主に使っているのはオリンパスC2100(200万画素・10倍ズーム)、とソニー・デジタルマビカ(85万画素・14倍ズーム)です。デジタルカメラとしては大型の部類に属しますので一般には人気が無いと思いますが、これくらいの能力が無いと良い写真は撮れないと思うのと、銀塩カメラの一眼レフに比べれば、ずっと軽く扱いやすいカメラです。
2003年 平成15年
1月−6月 抜粋画像(近日掲載)
英語版
2003年 春の画像
2003年ー2002年 冬の画像