おまけ:駆足礼文島紀行
| 感傷に浸った後も旅はまだ続いていた・・・。 ん、またカモメか。 |
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| ワーッ!! | |||
| あれは朝登ったペシ岬だぞ! | |||
| 頂上は雲に隠れているけど今日も登山日和だね。 それにしてもカモメはいい加減ウザイ。 |
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| たった30分の航海で礼文島に到着。 | |||
| 無事礼文島に上陸。 | |||
| レンタカーを借りた。いくら無法地帯といっても安全運転を心がけた。 (・・・・・・・) |
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| 地蔵岩の前の仲の良い二人。 (・・・・・・) |
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| 仲の良い二人(その2)。 (・・・・・・) |
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| 桃岩というよりも「乳岩」だな、こりゃ。 | |||
| 岬にはいい男が似合う・その1(スコトン岬編)。 約20年ぶりの再訪に感慨無量。 |
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| 岬にはいい男が似合う・その2(澄海岬編)。 | |||
| 海の向こうに美しい利尻富士がくっきりと見えた。 | |||
| 慌しく礼文島からさようなら。 | |||
| 相変わらずのカモメたち。 | |||
| 再び稚内に戻ってきた。 | |||
| なにやら海鮮祭りなるものをやっていた。 腹ごしらえに赤飯とおこわとカニ汁を堪能。 |
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| 1杯250円で毛ガニが半身入っていた。 超美味かった。 |
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| 礼文組、別れのとき。何のためらいもなくバスに乗る二人。 | |||
| バイバーイ! |
| そして誰もいなくなった。これから孤独な旅が始まる。 つづく |