リサイクル。 地球は巨大なリサイクル市場だ。 例をあげれば新築とおなじく星自体も宇宙のチリをあつめて 再生されるからだ。 人間も虫もリサイクル市場にとりこまれているので一面逃れることはない。 長い目でみると完全に無駄のないオートメーションに理想郷はあるのだが、 これは天文的にながすぎてはなしにならない。 そうゆうわけでいろいろ考えてわいわいがやがや。 結論的に、なにごとも短縮することに意義がある比較的商品価値があるワイ。