PROFILE

なまえ
けいすけ

好きなもの
中華料理
(香港と横浜中華街で食べた中華が忘れられないっす)
量産型ロボ
やっぱりガンダムよりGM(ジム)っつーか・・

想い出深い旅行
東北一週旅行(大学4年の春休み)
JRの青春十八切符+ユースホステルを使った格安旅行。
東北は広かった!

岩手旅行
会社の夏休みを利用して。
また青春十八切符(在来線)を使ったので、岩手まで行くのに2日間かかってしまった。

アメリカ・ホームステイ(高校2年生)
日本を外から見る、いい機会だった。
アメリカ人のテンションの高さに圧倒された。

クルマ歴
シティ(ホンダ)
シティといっても背の高い初代ではなく、背が妙に低い2代目。
ホンダ・エンジンはさすがによく回り、車重も軽いことから、とても軽快にはしった。
カローラ・レビン(トヨタ)
”レビン”というとよく”86(ハチロク)”?と聞かれるが、残念ながら86の次の型、92年型モデル。
13万キロまで乗ったが、エアコン以外目立ったトラブルは特になく、トヨタ車の品質の高さを実感した。
ちなみに”86”とは、コミック「頭文字D」の主人公の愛車として有名な86年型レビンのこと。
ユーノス・ロードスター(マツダ)
平成3年型ロードスター。今年中には納車の予定。

原風景(小学生の頃の体験)
映画
「ドラえもん・のび太の恐竜」(と「モスラ対ゴジラ」の同時上映)
初めて映画館で観た作品。個人的に”ドラえもん映画”と言ったらこれ。
「ガンダム3 めぐりあい宇宙(そら)」
劇場版ガンダムのなかではストーリー、作画ともにMy Best。
「イデオン 接触編・発動編」
ガンダムの富野監督作品。後半の壮絶な展開は、衝撃的!

コミック
「キン肉マン」
悪魔超人編に一番燃えた!
「北斗の拳」
ラオウが死んだところで終わっていれば・・

パソコン歴
SONY HITBIT HB-10(MSXパソコン)
富士通のFM-77AVが家にくると思って帰ってみたら、これが置いてあったのにはたまげた。
National ワープロパソコンFS-4500(MSX2)
父親がワープロとして使うために購入。僕にとっては完全にゲーム専用機。
Power Book5300(Macintosh)
大学から支給されたノート型パソコン。ディスプレイが白黒なのにはマイッタ。
あとインターフェイスのフタのツメが割れやすく、電源プラグが曲がりやすくなっているところにも。
Power Book1400(Macintosh)
さすがに性能がキツイと思ったのか、大学が希望者を対象に下級生の余ったパソコンと交換。
カラー液晶ディスプレイ、大きくなった画面が嬉しかった。
あとインターフェイスのフタのツメが割れにくく、電源プラグが折れにくくなっているところも。
液晶画面が割れ、現役引退。短い付き合いだった。
iMac DV(Macintosh)
初めて自分の給料で買ったパソコン。色はタンジェリン(オレンジ)。現役。
SHARP Mebius PC-MJ700R(WINDOWS ME)
お仕事用として購入。美しい液晶ディスプレイがお気に入り。(さすがSHARP!)

ゲーム機歴
メガドライブ
セガの家庭用ゲーム機。初の16BIT機ということで話題に。CPUはX68000、Z80と2つ搭載。
ちなみにX68000はSHARPのパソコン「X68000」、Z80はMSXのCPUと、なんとく嬉しかった。
日本よりアメリカで売れたハード。
ゲームギア
セガのハンディタイプ・ゲーム機。任天堂ゲームボーイの対抗機種。
当時としては画期的なカラー液晶画面を搭載。ただし、ゲームボーイに比べて大きく重たいのが難点。
筆者は「真・女神転生 ラストバイブル」をやるため(だけ)に購入。
セガ・サターン
セガの家庭用ゲーム機で、メガドライブの後継機。プレイステーション(PS)とのシェア争いは、当時よく話題になっていた。
筆者は”せがた三四郎”のCMでおなじみの?の白サターン(セガ・サターンしろ!)。
サターンからサードパーティ(他社)製のソフトも豊富になり、セガのハードの中では一番勢いがあった。
ファイナルファンタジーやドラゴンクエストがPSで発売されることが発表されると、サターンの劣勢が次第に鮮明になっていった。
スーパーファミコン
任天堂の家庭用ゲーム機。同時期のライバル、セガのメガドライブやNECのPCエンジンをシェアの面で圧倒していた。
電源アダプターが別売など,新鮮な驚きだった。
プレイステーション
ソニー・コンピュータ・エンターテイメントの家庭用ゲーム機。
3Dポリゴン表示能力が高い。ソニーって、やっぱり先見性があるかも。