ノボリリュウタケ科

フクロシトネタケ近縁?
2005年4月佐伯市鶴岡小学校裏山の腐敗の進んだ倒木に発生、かつて黒岳にて見たことが有る。
オオシトネタケ等との区別には胞子を煙のように立てる状態での顕微鏡観察が必要。
クロアシボソノボリリュウ P270
2004.10 農業公園
ノボリリュウタケ科 ツチクラゲ
2003年 9月 九重町
松の害菌 松を焼き払った後に発生。集団的に松を枯らす。
ここは 例年 アミタケの良い発生場所だった。
シャグマアミガサタケ 色P270 フP308 毒P47 方P15 気P118
緒方町(上畑・九折)
赤熊(シャグマ)とは 染めた髪の色の意味らしい、ちなみに白熊(ハグマ)とある。
 祖母傾山系の栂・ブナの森でほぼ毎年発生
 いまのところ出現場所は5箇所確認。
ウラスジチャワンタケ 名P559
庄内町


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