2000年9月23日アジア自給支援協議会設立総会
議事録
参加者

橋本(IFOAMアジア理事)、中嶋(らでぃっしゅぼーや)、飛田(求める会)、福本(スタッフ)、小林
(POFA)、谷口(スタッフ)、内海(スタッフ)、本野(自給をすすめる百姓た
ち)、左海(事務局)
敬称略


1.事務局体制
支援協議会の事務局長は橋本慎二さんが
事務局はPOFA(ポラン広場有機農業協会)が請け負う
“自給をすすめる百姓たち”は協賛団体の一つとして参加する

2.オルタナティブマーケティングプログラム(以下、AMP)仮日程表


3.予算および協賛金
この日は正確な予算を資料として提出することができず、
やむを得ずおおまかな予算案をもとに話し合いました。
(担当していた左海の責任です。すみません)
よって、正確なものが出来次第皆様のもとへ添付ファイルとしておおくりします。

今日の話し合いの中ででたことは
食費はAMPの主用財源である地球環境基金からの助成金から拠出できない
(財団から、“食費は助成金のなかにいれてはいけない”といわれている)
ので食費をどうするか、ということになりました
そこで協賛団体から協賛金を募ることになりました。
求める会→1万円
POFA→1万円
自給をすすめる百姓たち→1万円
を拠出していただけることになりました。
また、らでぃしゅぼーやは、東京にあるIFOAMアジア共同基金
のほうに拠出していただいているので、そこから
協賛金を徴収するようになる予定です。
(AMPは、関東・関西でそれぞれおこないます。関東はIFOAMアジア共同基金

中心となって行い、関西は当協議会が中心となって行います)
協賛団体の方々のご協力よろしくお願いします。

4.来日される方々の説明


5.通訳・スタッフの紹介


6.協賛団体の資料の集約
協賛団体の説明文などの資料を作成していただきそれを英文にしたものをテキストと
して
期間中使用します。
そこで、英文で協賛団体の資料を作成してほしいのですがいかがでしょうか。
POFA・らでぃしゅぼーやは作成していただきました。
もし、英語でダメな場合、日本語で作成したものを本ML上に掲載していただけませ
んか。

7.9日目のシンポジウムの形式について
シノプシスをPOFAの小林さんに考えていただくことになりました。
小林さんよろしくお願いします。

8.ウェルカムパーティの参加のお願い
11/10(金)のウェルカムパーティ
について協賛団体の方々の参加をお願いしました。
各団体から2〜3名(できれば多い方がいいのですが)
参加していただくようお願いします

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