| 舞鶴 吉田 イカダ チヌ釣り 2013.3.30 | ||
| 釣果は… | 中潮 曇り時々晴 弱風 年々、釣り開始の時期が早まり、今年も我慢できず3月中の釣行を決行。 初の舞鶴の筏でいつもの通りチヌを狙います。ただ、いつもと違うのは初のカキチヌ狙い。その名の通り、カキをエサにチヌを釣ります。船頭さんに筏でカキのロープを渡され引き上げるのですが、その重さはすごい重量。一生懸命引き上げるとカキが鈴なりの状態です。そのカキにまみれていろいろな海藻や虫…青イソメなども大量についています。 そんなカキをロープから外していざ開始。慣れない手つきでカキを割るのですが、なかなかうまくいかず苦戦。さらに、3月後半なのに骨の芯まで冷え切るほどの激寒。悴む手を温めながら投入。 それでも昼を過ぎるころには少し寒さも和らぎ、カキを割る手つきも慣れてきて最初にかかった時間の半分ほどの時間できれいに割ることができるようになりました。次回のカキチヌ釣行には十分役立ちそうです。。。 …ってその間の釣果…。次回がんばります。 舞鶴リベンジを誓いながら… |
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| ・カキチヌには必須うアイテムが必要。カキワリ道具、軍手、タオル、ブラシなんかがあると便利。 ・この時期がカキチヌにはシーズンの最後となる。でも、これ以上早い時期は想像しただけで凍りつきそう… ・もう一回挑戦してみたい。 |
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