12月31日(大晦日)
2003年もあとわずかとなりました。
まあ、今年はいろいろありました。
修学旅行行ったり、HPができたり・・・
今年は例年以上、有意義に過ごせたと思います。
それではまた来年も、「ヨシノボリの部屋」をよろしくおねがいします。
結局、オチなし・・・
12月29日(今年最後の月曜日)
懐メロというモノをご存知ですか?
それは昭和20年代ごろにヒット、あるいは話題になった曲です。
まあ、内容は演歌っぽいのがほとんどです。
リズムは現代の音楽とはほとんど違います。
今回、私はその曲集のCDが家にあったのでちょっと聞いてみました。
感想は、まあ・・・・それなりですねぇ。
でも、最近までちょっと見ていた「真実一路」(昼ドラ)の主題歌があったので、なかなかいいのではないかと・・・・。
全体的に、聞いたことのない曲ばかりだったので、あまり印象に残りませんでしたが、一つだけ非常に気になった曲がありました。
その曲名は「おーいcenter_village君」(事情により曲名を編集しています。)です。
その気になる中身をご覧下さい
曲名:おーいcenter_village君(事情により(略))
作詞:矢野 亮
作曲:中野 忠晴
編曲:川上 英一
(敬称略)
1番
おーいcenter_village君!!(なんですか?)
ちょいとまちたまえ(だからなんですか?)
いかに新婚ほやほやだとて(いや、結婚してから数年たっています。子供はすでに小学生です)
伝書鳩でもあるまいものを(今の時代は、やっぱメールです。パソコンから40個の携帯に一気に送信します。)
昔馴染みの二人じゃないか(そうだったっけ・・・)
たまにゃつきあえ、いいじゃないかcenter_village君(何につきあうんだ?)
2番と3番もありますが、省略します。たいした内容はありません。
ついでに今日の独り言もたいした内容ではないですねぇ・・・・・オチもないし・・・意味わからないし・・・・
12月25日(クりスマス)
メソークりスマス。クりスマスをどうお過ごしですか?あなたはサソタのおっさんからクりスヌスプレゼソトをもらいましたか?おそらくその方はお父さんです。良いガキだったらだまされないように気をつけましょう。あと、彼女(もしくは彼)と一緒にすごせましたか?もしそれだったらよかったですねぇ・・。ああ、よかったな。一緒にすごせる大切な人がいてな、くそ。ヴァカ、アフォ、ボケ。まあ、そういうやつらはメリー○リ○リスにならないように気をつけろ。聖なる夜が性なる夜になるんだからあんたらにとっては忘れられない日になるだろうがな。そこから発展してS○プレイ、6○、フェラ○オ、中○しするのか・・。嬉しいかヴァカ。基地外が。逝ってよしだボケ。それにしてなんで日本にクりスマスなんていう行事があるんだ?だいたいクりスマスというのはキリストの誕生日だろ?代々約1000年間仏教国として歩んできた大日本帝国にとってクリスマスというのはいわば憎むべき敵だろ?なんだ?日本人は洗脳されたのか?あんたらは誰かからマインドコントロールされているよ。早く目を覚ませ。それに関連してだが、猫もマインドコントロールされているよ。猫もこの時期になるとさかりがついてくる。いわばネコどももクリスマス気分だよ、まったくいやになっちゃうわよね奥様。この時期になるとメスネコがオスネコを呼ぶ声でうるさいんだよ。なにがニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、ニャオー、だよまったく。そういえば、お近くにいる○田の家にネコがいっぱいいるでしょ。たしか8匹だったわよね。そのなかにハナちゃんとダイちゃんとかいうネコがいるでしょ。実はあのネコはね、親のニャーコって奴がクリスマスに造ってきたのよ。これマジバナ。嘘ついていない。本当です。もっと真相を語りましょう。それは約6年前にニャーコが○田の家に住み着いた。ニャーコって奴は安心したのか住み着いてから約半年で4匹のガキを生んだんだよ。まあ、飼い主はたまげたもんだ。でもこれでは終わらない。その5ヵ月後には7匹も生んだんだよ。ヤベーよな。近所から白い目で見られるな。リンチされるな。ブラックリストに載るよなこれは。まあ、飼い主たちは今でも一応普通に生活しているけどね。形式的には。でもな、その家の長男がこれまたヤベーよな、「ヨシノボリ」とかいうキモい魚飼っていて、そのサイトをジオに作ってやがるし、ネイチャーアクアリウムつくろうとしているけど全然ネイチャーじゃないし、便所の中でボコボコにされて目を怪我したらしいし、んで逃げたら次の日に教室で蹴られていたし、しょっちゅう下痢するらしいし、ヤベーほど暗い性格らしいし、雪だまにスライダーをかけられるようになって勝手に悦になってるし、右目が二重で左目が一重だし、プールで25メートル到達したのは6年生だし、本当のガイキチだなコレ。絶対にかかわりたくないタイプだな、病院行ったほうがいい。特に精神科ではお世話になるだろう。まあ、もうこれ以上奴の話はしないほうがいいな、口が腐乱する。というかこれ以上電波な文を書くと本当にジオから追い出されるのでほどほどにしてやめておきます。
今日は本当にブルーならぬレッドクリスマスです。
心はもう血まみれです。今日が早く過ぎるのを願うばかりです。
今日の夕食のメニューはごはんとすき焼き風煮と味噌汁です。
今日はケーキを食べてはいません。突然ですがもう寝ます。
でも最後にコレだけは言っておきます。
↑の文章、誠に申し訳ございません。
12月23日(日本の象徴の誕生日)
お待たせいたしました、独り言です。
休止した理由はいろいろあります。
しかし、説明するとダラダラとなるので省略します。
さて、今日の独り言は冬らしく白い文字を多用します。
まあ、季節感を出したいという管理人のつまらない考えです。
「家庭崩壊寸前」
それは数日前の夕方のことである。私は家族のある人と部屋でさまざまな話をしていた。
学校のこと、受験のこと、部屋の掃除のこと・・・。
そんなこんなで話をしているうちに、なにを血迷ったのか、なぜかシャブ(世間ではSとかチョコなどと呼んでいるもの)の話になった。
シャブの効果、シャブ種類、シャブを使った後の結末。
私はだんだん話しているうちに「こいつやけに詳しいな・・」と思い始める。
フラッシュバックなどのような専門用語も知っていたからだ。(某かあどげえむの能力の影響もあると思うけど・・・)
私はその人の机にちょうど座っていた。なにか嫌な予感がする・・・・
私は恐る恐る机の引き出しをガバッとあけた。
「警部、例のモノをハケーンしました!!!」
まさにそう言いたくなった。マジでビビッた。かなり動揺した。
机の引き出しの中に白い粉をきれいに入れた袋が2袋あったからだ。
しかし、シャブ所持疑惑が浮上した本人は意外と冷静である。
容疑者:「ああ、それは砂糖と塩だyo。」
おいおい、砂糖と塩を袋に入れて机に入れるなんておかしいだろ・・・。あんたは調味料フェチか?
しかし、私は一応家族なので、その話をとりあえず信じることにした。
数時間後の夕食のとき、話の話題はシャブ所持疑惑一色だった。
私:「なあ、あのシャブどこで手に入れたんだ?」
容疑者:「シャブじゃない!!砂糖と塩だ!!!」
容疑者は犯行を徹底的に否認する。
私:「どうやって砂糖と塩だって説明するんだ?」
容疑者:「それは例の袋の粉を、まず水に溶かしてよくかきまぜる。そのとき砂糖と塩は溶けてなくなり、水の色は変わらない。しかし、シャブだと水に溶解したときに水の色が変色するんだ。そうやって、黒か白か見分けられる。」
私:「おいおい、やけに詳しいな・・・」
↑の言葉で本人はキレました。そして、シャブ砂糖と塩をすぐさま、市指定燃えるゴミ袋に投げ捨てました。
シャブには無知の私でも、シャブはとても高価であることはしっています。
私はようやく、シャブではないとわかりました。
疑ってごめんなさい。
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