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京都市北区の電磁放射について(H16.4.14)

(1)軽微ながら垂直磁界が0.8から1.2程度まで季節変動を含みこの1−2ヶ月で上昇し、この1週間はスパイク状の放射が観測されました。

(2)垂直磁界の変化のため、近接した変化を示していると考えられます。

(3)目下軽微ですので、今後の経過を見てゆきたいと考えます。

 平成16年3月14日から16年4月13日まで1ヶ月間の
京都市北区における223Hz 垂直磁界放射



以下H16.2.12報告関連データ再掲



以下H16.1.23報告関連データ再掲



以下H15.12.24報告関連データ再掲



以下H15.10.1報告関連データ再掲



以下H15.7.22報告関連データ再掲



以下H15.4.11報告関連データ再掲



以下H15.2.7報告関連データ再掲



以下H15.1.23報告関連データ再掲




以下H15.1.13報告関連データ再掲



以下H15.1.12報告関連データ再掲



以下H15.1.10報告関連データ再掲



以下H14.12.30報告の関連データ再掲



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