
(1)湯河原はじめ北海道から関西まで広い範囲で同様の放射変動が見えます。
(2)今後の経過を見たいと考えます。(18.9.30,01:45)
以下H18.1.16報告事項再掲
(1)湯河原で断続的に放射が見えます。
(2)1月11日9時14分頃神奈川西部(N35.4 E139.1 深さ20km)M3.4がありました。震央は丹沢山地でした。
(3)その後も放射が継続しているようです。今後の経過を見てゆく必要がありそうです。(18.1.15,23:40)
以下H17.12.31報告事項再掲
(1)12月30日17時6分頃神奈川県西部(N35.2 E139.1 深さ10km)M2.9がありました。
(2)震央は湯河原西方の観測点直近でした。
(3)垂直磁界と水平磁界で放射上昇が見られました。
(4)今後の経過を見る必要がありそうです。(17.12.31、22:38)
以下H17.11.21報告関連事項再掲
(1)11月18日神奈川県東部(N35.4 E139.4 深さ20km)M3.1がありました。
(2)震央は相模川の寒川周辺でした。
(3)相模湖の放射異常のほかに、湯河原で半月余スパイク放射や揺らぎ放射が観測されました。
(4)なお、今後の経過について見てゆきたいと考えます。
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