全国の消費者の声

        〜メール署名のコメントより抜粋
「みんなの声」=当サイトのメール署名のページに書き込んでいただいた、賛同者のコメントの数々です。すべてのメール署名とコメントを、農水省に提出しました。この、抜粋については、農水省記者クラブでの発表の際、資料として配布しました。
こうして並べると、壮観、といいますか、これぞ「パブリックコメント」ですよ、と農水省に突きつけたくなります。ありがとうございました(5/13up)

全国の消費者の声   (支援サイトに書き込まれたコメントを、一部抜粋しました)

●蜂蜜が入っているので、マヨネーズではない などということは、一消費者として、まったく納得できないことです。そのような法律があるのであれば、即刻法の改正を行うべきだと思います。(鹿児島・男)

●いつも松田のマヨネーズを使っています。こわい材料を使った商品が出回っているなかで、松田のマヨネーズの安心できる内容にとても感謝しています。これからもずっと買い続けていきたいので署名させて頂きます。がんばってください! (埼玉・女)

●18年間の素材表示理想的な製法の維持は、食品が本来目指すべき姿でしょう。(熊本・男)

●松田のマヨネーズは、自らの食を、自ら選択しようとする多くの人たちに支持されています。もちろんですが、「マヨネーズ」としてです。より良いものを、一つの選択肢として消費者に提供しようとしている松田のマヨネーズを応援します。松田のマヨネーズは、消費者に恩恵を与えています。行政が消費者の立場にたってことをすすめるのであれば、消費者の選択を狭めたり、消費者に混乱をもたらすようなことはできないはずです。(東京・男)

●農水省は、もっと消費者の声に耳を傾け、柔軟な態度で世の中のニーズに合った行政をして欲しい。(静岡・女)

●以前、生協のラーメンに「かんすい」を使ってないからラーメンとは呼んではいけないといういちゃもんがありましたが、今回もそのレベルの問題ですね。(大阪・男)

●高校生です。安全でおいしいマヨネーズを消費者も求めているのに、蜂蜜を入れたからといって「マヨネーズ」と呼ばせないのは、おかしいと思います。蜂蜜も糖分として認めてください。(埼玉・男)

●消費者に良い物を提供しようとしてくれる良心的な生産者を国がイジメルのはやめて下さい。消費者の声をもっともっと良く聞いて下さい、消費者が何を求めているのか、真剣に取り組んで下さい。(横浜・女)

●「独立行政法人・農林水産消費技術センター」は「松田のマヨネーズ」が「マヨネーズ」とはいえない合理的な理由を、消費者と生産者に分かりやすく説明する責任があるはずです。きちんと説明できないなら、「基準」そのものを公開の場で議論してほしい。 :主夫(北海道・男)

●人々に「安全」な食を認定し、守り、発展させるべき組織が、松田マヨネーズの件について行っていることは、全く逆行する行動だと思います。 数千、数万ある「合成着色料・保存料・添加物」をしっかり把握し、その危険性を喚起することを農林水産省に求めます。(熊本・女)

●早く本物が本物を名乗れるようにがんばってください。(大阪・男)

●我が家ではマヨネーズは松田のマヨネーズしか使っておりません。それが本当に人に安全なものだと信じているからです(かつ当然美味しいから)。 JAS法の趣旨が食物の安全を守ることなのであれば、このマヨネーズを守ることこそが、農水省の行うべきことでしょう。そんな「当たり前」のことが分からない程、役人の良心は曇ってしまっているのですか?何のために我々の税金を使っているのですか? (東京・男)

●東京に勤務の会社員です。本物を見極め、世に出していく政策を望みます。(埼玉・男)

●健康にも良くダイエットにも良いこの進化したマヨネーズをマヨネーズの名称で呼べないのはおかしいですね。はちみつは虫歯予防にも効果的と聞きます。色々進歩・発展していくのです。過去に決めた事でも、その変化に対応し適宜修正していく事が重要だと考えます。(愛知・男)

●安全性・品質を考え、余計なものを使わずに手間をかけて作る商品が虐げられ、利益の追求のために疑似商品の開発にばかり執心している大手企業が保護されるこの国の政策には、憤りを感じるのを通り越して、国民として悲しくなります。(静岡・男)

●私たちは、安全で美味しいものを食べたいだけなのです。消費者の「選ぶ権利」まで奪うような基準・定義付けは無意味どころか、有害だと思います。消費者の「選ぶ目」を馬鹿にしないで下さい。(兵庫・女)

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