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過去のテーマ・分科会
シンポジウム写真集
報告書
去年のアンケート
2001年度Web
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シンポジウムに参加した感想
【第1分科会】
とても良
・知事の講演が特に良かった、県の行政についていろいろと伺いたい
。
・特別講演が大変参考になった。
良
・机の並べ方が悪かった(全員に聞こえない)、知事のすばらしさに感動した、県民としてできる限り協力できればと思う。
・環境問題を真剣に考えている人たちの話を聞くことができ、元気をもらえる、同じ思いの人たちに会える。
・知事の講演がよかった。
・皆が前向きである。
・たくさんの人が真剣に考えようとしていることに力強さを感じた。
・知事の講演がよかった、国立環境研究所講師の時間が短かった。
まあまあ
・個人に温暖化に目を向かせるむずかしさ。
やや不満足
・専門的な講演を期待していたが、思い違いがあった。
・立場や基盤が全く異なるので話が深まらない、あらかじめ基調を明文化しておいたらいかが。
評価未記入
・知事の意気込みを感じた、千葉県の民間の取組みが分った。
今後のアドバイス等
・時間がルーズ(昼食時間が短くなる)
・分科会に3分科を設け、1室でやったのは雑音多く、効果がうすい
・年1回のシンポジウムだけでどうなるものでもないと思いますが、せっかく参加した人のつながりをもっていけたらいいと思う。
・続けてほしい。
・分科会の内で、A、B、Cに分れるのはダメ、1分科会で話し合えばよい。
・講演者が早口すぎて聞き取りにくかった。
・次回もよい講師にめぐまれますように。
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【第2分科会】
とても良
・知事の講演が聞けたこと、分科会で熱い意見やいろいろなことを教えてもらったこと。
・知事のお話は説得力があったと思う。
良
・環境を考えている仲間がたくさんいるということがわかった。
・知事の講演と、県内各地で実践している多くの団体と知り合えてよかった。
・ゴミをいかに出さないか、減らすかについてのグループが少ない。
今後のアドバイス等
・資料の名前記入は、署名のような書式で紙が多く使用されていた。
・若い人達がスタッフとして活躍しており、心強く感じた。
・1945年は、日本の戦後、21世紀はゴミ戦争の始まり、国民がゴミに関係する仕事を1つ具体的に行う、法律を作る。
・若い人への広報(小学生)
・もっと時間がほしい。
・この会をどう今後につなげていくか宿題として残った、とりあえず人とつながっていければいいか。
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【第3分科会】
とても良
・いろいろな人達の情報を聞くことができた。
・環境について視点を変えて考えることができた。
・専門家の現場の意見を聞けたこと。
・環境問題のとらえられ方の全体的レベルが分った、知事の講演がよかった。
・県内のいろいろなところで小さいながら生き物を守っていこうとしての動き出しがあることを知ることができた。
良
・いろいろな人の環境への考えを知ることができた。
・いろいろな人達と情報交換ができた。
・いろいろな人の意見を聞くことができてよかった。
・運営スタッフのみなさんが熱心にやっていたことと、知事のお話がよかった。
・グループでの意見討論がよかった。
・いろいろな情報を知ることができた
・県内の環境に関する全体の様子がみえた。
・新しく知ったこと、あらためて気づいたことがあった。
・知事の講演と、講師の方と直接お話できたことがよかった。
・問題は難しいが、参加者の熱意が感じられた。
・県を代表する知事から、環境に対する思いを直接聞けたこと。
・環境に関して考えるいいきっかけになったような気がする。
まあまあ
・グループで話し合いをして、自分が知らなかったことなどが分った。
・パネルディスカッションの時間が少ない、グループをもっとしぼって小シンポ形式の方がよい。
・話し合いの時間が少なくて、煮詰まらなかった。
・具体的に緑化に取り組んでおり、疑問不満の交流がなかった。
やや不満足
・ 分科会での話し合いが不足。
・
スタッフが替わってしまったせいか、前年とのつながりがない。
今後のアドバイス等
・前年の結果が生かされていない、これまでの結果を出して次回に生かしてほしい。
・具体的に取組んでいる団体の発表など具体的発表があればよい。
・カラスの増えすぎと生ゴミ対策の問題を千葉県でも(日本野鳥の会東京支部では4回もシンポジウムを重ねた)。
・テーマが広すぎて、よくわからなかった、初心者向きの講座も開いてほしい。
・行政の参加および参加の仕方を検討する。
・この意識をもった仲間が集まったのだから、何回かに分けてじっくり話し合い、一つの大きな流れを作るべき、1年1回では全くまとまらない。
・他の分科会の討議内容をもう少し詳しく知りたい。
・「環境」の定義をしっかりと示してほしい。
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【第4分科会】
とても良
・自分のやりたいグループに出会った。
・今後の活動にはずみがついた・様々な方が参加して、いろいろな意見が出ていた。
・「パートナーシップ」の必要性を再度強く認識できた、今後はこのことがあらゆる問題を解決する上でのキーワードになる・現場の先生の声や、他の団体の方と知り合えた。
良
・初めての人、それも若い人が多かった。
まあまあ
・いろいろな方と話ができた。
やや不満足
・進行に非常に時間を取られすぎてもったいないと思った。
・時間が足りない。
・時間の配分、目的が不明確。
・分科会テーマを具体化(話し合う)、深化できなかった。
今後のアドバイス等
・全体としてよいシンポジウムだと思う。
・もう少し早く終わるとよい、環境問題に関心が持てるようになった
・ホームページへの情報掲載をしてほしい、第4分科会の運営案がなかった。
・最後の全体会をもっとじっくり聞きたかった。
・やっぱり忙しい(時間が不足だと思う)。
・シンポジウムのまとめを、マスコミに"アピール声明"として発表したらどうか。
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【第5分科会】
とても良
・環境、自然、まちづくり、同じテーマに関心のある人がたくさんいるのだという事実がうれしく、何かにつながっていく期待。
・知事の講演、分科会長の温かいリーダーシップが素晴らしかった。
良
・わかりやすくて議題が理解できた。
・仲間がよかった。
・みんなの情熱がすごい。
・全ての人が発言できること。
まあまあ
・前回同様、具体的提言、行動の開始までにいたらない、物足りなさを感じる。
今後のアドバイス等
・分科会、全体会ともまとめの時間確保が必要では、早足のまとめで不十分になってしまう部分がある。
・皆で話し合うこと。
・ポスターだけでなく、地域の各自治会にも案内が行くようにしてほしい。
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【第6分科会】
とても良
・新しい人たちと知り合って、いろいろ意見をきくことができた。
良
・環境についての意識がある人がこんなにいるのかという再確認。
・交流ができた。
・環境問題について話す機会が今までになかった。
・具体的なアクションを作ることができた。
・分科会での交流、企画の発案。
・ある程度参加者が集まっているから。
まあまあ
・同じ考え意志をもった方々と話しあえて、充実した時間をすごせた。
今後のアドバイス等
・せっかく色んな人が集まるのでもっと何かを作れるように運営したほうがいい。
・東京の近くでやってほしい浦安とか。
・もっと広い人々に開催するということをアピールしたほうが良いと思います。
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