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Welcome to Buranko's World of Poems

Many thanks to : 画像 by Azusa /画像 by Player Wind /
画像 by STUDIO BLUE MOON / 画像 by Amour Pegasus



No.2


ooooooooooooooooooooooooooooooo No.1







mmmby Lia


月光に
玲瓏と輝く

真冬の銀露

夜明けまでの
儚い命・・・

一緒に消えて
昇ってゆきたい

一夜限りの
美しさ・・・







遠い雲mmmby maruko


この空は あなたに続いてる
あの雲に 乗れたらあなたに会えるよね

あの雲の 雨のしずくになって
あなたのそばに降りて行く

いいな あの雲にのりたいな
いいな あなたのそばにいけるんだもん

雨のしずくじゃ 気がつかないか
雨のしずくが 涙と変わって
私が一人さびしいだけね





夏の日の午後mmmby fairy of ancient city


夏の日の午後
少女は頬づえついて
想いに耽る・・

ゆれるレースのカーテンが
遠い日の記憶を呼び覚ます・・

波の音のオーケストラ
そして
人々のざわめきのコーラス・・

あなたの顔が陽の光に重なって
まぶしく光る
目が・・髪が・・
そして・・唇が・・・
でも もどかしい想い・・・

すくった砂が指の間からこぼれ
私の言葉もいっしょにこぼれてしまった・・・

夏の日の午後
少女は頬づえついて
思いに耽る・・

今度逢える時には
言葉がこぼれないように
しっかりと抱きしめて・・・






No Titlemmmby lune


互いの過去の出来事は

今こうして逢う為のレッスン

みつめあうだけで

感じあえる

触れるだけで

とけていく

蒼い海に堕ちていく・・・







この闇にmmmby 麻耶


何時の間にか・・見つめていたの
暗い夜空・・今夜は星も見えなくて
眠れぬ夜を過ごしているの
優しい言霊が・・暗い海原を渡り
私の心に矢を放つ・・
息が出来ないほどの切なさと・・
心の痛みが・・私を苦しめ
闇の中へと誘い込む

この胸の切なさが・・この痛みが・・
ねぇ・・伝わるかしら・・あなたに・・
思いを伝える言霊は・・今
この時に・・この指先に・・伝わるの
あなたに贈る・・思いを込めて
伝えたい・・この冷たい画面の向こう側
あなたの温もり。。あなたの笑顔に・・
あえない心の苦しみを・・

やがては消える・・幻の夢
判っているのに・・忘れられなくて
今夜も・・私は・・眠れない
小さな光に。。本を読む・・
そんなあなたの直ぐ傍に
私の心を・・飛ばせたい
そっと・・







年輪mmmby dream_a


季節の変わり目の風が吹く

胸にせつない   何かが・・・

その時々の自分を抱えて

バームクーヘンみたいに  ぐるぐると・・・

それぞれの輪のところに

その時々の自分がいる

そんなとき

     アルバムを開くと

優しい自分になれる気がする







mmmby lune


ヌードな二人

みつめあうだけで濡れていく

触れあうだけで融けていく


月灯かりに燃え上がる菫色の炎

白蛇のように絡みあって





愛の魔法・・・ mmmby 鏡の精 せり


時の魔法には・・・・・

なみだの魔法怒りの魔法

笑顔の魔法安らぎの魔法

自然の摂理がもたらして

今を一瞬をときめいて

・・・・輝くための魔法

なみだは癒しの魔法

怒りは愛する魔法

笑顔は元気の魔法

安らぎは活力の魔法

ひとりのあなたと一緒に

受けることができるなら

至福のときになるものを

幼子を抱く母も・・・・

愛しい人を抱きしめるも

子供を抱く父も・・・・

縁ありて結ばれしもの

時の魔法は愛の魔法







終わりにしようmmmby 麻耶


時の悪戯に。。そっと振りかえるの
遊び心を忘れた妖精が・・
静かに目を閉じる

お休み・・この闇に・・
君の疲れた心を
そっと・・包んであげる
終りだよ・・もう・・
はしゃぎ疲れた君の心は
もう・・夢の中・・

お休み・・静かに
僕が・・傍に
ついているから・・・






紫心の修羅・・・・ mmmby 鏡の精 せり


人の心も修羅があり

花も動物も修羅にも

紫心の修羅・・・・・

儚い夢を追い続ける

ささやかな願いであり

祈り・・・・・・・・時の魔法

笑顔の魔法が欲しい

誰でもない誰かの

ひとりのあなたの笑顔

なおさら元気になれる

儚い夢を願って

紫心の修羅・・・・・・・・・






ooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo



バラマンディー(豪州アカメ) mmmby Apollon


マングローブの枝が繁る
その下の水に
身を潜めている
おまえ
闘志と
強靭な瞬発力を
隠して

熱帯の陽光を受けて
ルアーが飛ぶ
着水
カウントダウン
ワインド・イン・・・
命を与えられたルアーは
身をよじり
泳いでくる・・・
歓喜と恍惚を前にした無言の儀式

投げる
巻く・・・
投げる
巻く・・・
容赦なく過ぎていく時
期待と焦燥
もう一度
ポイントを変えてみよう
釣りガイドが沈黙を破る
川面を静かに滑るボート

投げる
巻く・・・
そして・・

炸裂する水面
宙に躍りあがる巨大な魚体
きらめく銀鱗
水面を尾で叩き
テールウオーク・・
華麗な妖精の舞

潜り
横に走り
再び水面を割って
テールウオーク
口にかかったルアーを
空中に放り投げようとする

やがて・・
ボートのそばに横たわるおまえ
ルビー色の目の輝き
写真を撮り針をはずす

水ににもどされて
一瞬ためらい
ギラリ!
反転して
川底に向かって消えてゆく





星のシャワー mmmby パンドラの箱


君は星のシャワーを浴びて
それを両手いっぱいに受け止める

そしてサンダルを脱ぎ捨て
裸足になって・・・
長い髪をなびかせ・・
レースの裾をひるがえしながら・・
かろやかなリズムを刻みながら・・・

僕は笑いながら
サンダルを拾い
両手に持って追いかける

僕が君の名前を呼ぶと
君は立ち止まって振り返り
小首を傾げ 一瞬ほほえみ・・・
すぐにきびすを返して・・・
また 長い髪をなびかせて・・・・・

一瞬 ペパーミントの風が
僕の目の前を横切った気がした








ペガサスは行く mmmby Apollon


上弦の月が
淡い光を投げる夜空を
天馬が翔ける

熱帯降雨林を超え
マラッカ海峡の潮風を受け
ただひたすら
北極星をめざし

白い翼が月光を浴び
夜のしじまを羽音が裂き・・
やがて

おだやかな季節風を浴びて
ゆるやかに
地上に近づく

ぼくの想いを携えて
貴女の窓辺に
そっと
そっと
降り立つために





恋するおばちゃん    mmmby calico 


彼に冷たくされた日
  キーコに会いたくなった

  ”もしもし 元気?”
”さっぱりあかんわ”
  ”海へ行こう 海!”

サザンの古いナンバーと
ブルーなふたりをのせて
走れ 傷だらけの ダイハツミラ

曲がりくねった山道ぬけて
潮鳴りがきこえたら
ラムネ色の海は 目のまえ

”何かあったん?”
”彼のことで 泣きたい気分”

キーコが坐りこんだ

”うらやましいな そういう悩み もう遠い過去やわ”

キーコは はるか沖をながめ
わたしは ひたすら波をみつめていた
吹きつける風が ふたりをからっぽにしてくれるまで

”恋するおばちゃん! それだけで幸せやん がんばりや”
”ありがと”

夕暮れの帰り道は ケニーG
いつまでも風の中にいるようで
ゆらゆら かるくなっていた

胸はりさけるほど 好きなひとがいる
この得がたい幸せ 手のなかに にぎりしめて
ただそれだけを みつめよう

涙や痛みにふりまわされて
幸せをくすませたりしない

キーコが教えてくれた 
わたしだけの 幸せ






猫目石 mmmby Apollon


飛沫をあげて走る早瀬は
やがて曲がり角で
澄み切った淵をつくる

その底で
玉砂利に混じり
横たわる猫目石

いつか きっと
息を詰め 
身を切る水に潜り
拾い上げる時がくる




北西部で mmm by Apollon


サバンナに闇が下りて
友と猟犬が
ぼんやりとした黒い影になって
眠りこけている

焚き火の残り火が
わずかに光る・・
おれはなぜ
こんなところにいるのか
冷たい大地を背に
見上げる空に無数の星くず
身体が
どこまでも
どこまでも
大地もろとも沈んでいく


.......................................................................................


北西部でmmmby dream_a


暗闇の中では

誰でも弱く

とても臆病になってしまう

そんな身体に

満天の星が

降りしきる








言葉    mmmby June bride 


言葉を紡ぐ
生命を吹き込まれた 生まれたての言葉
美しい宝石の衣も
力強い青銅の鎧も
何もまとわない裸の言葉

手のひらに乗せてみると
それはあまりにも小さく儚げで・・
でも心という命を吹き込まれて
まばゆいほどの光を放つ
その光の矢は 私の心に刺さり
その感動は指先までも震わせる

心のない言葉は輝きを失って
その美しい衣装も色褪せて
闇の空虚にこだまする








今この一刻を mmmby Apollon


このひととき
このひとときを見つめながら
妖しく燃えさかる
心のほむら

言葉の棘が焔を消す
言葉などはいらない
無言の
暖かい唇が欲しい








そっと乾杯・・・    mmmby lune 


今宵貴方と乾杯を

心の中で

そっと囁きあって

いつまでも互いの大切な存在でありますように・・・



バラマンディー(豪州アカメ)2 mmm by Apollon


積乱雲が黒雲に変わり
南の空を覆い
駆けてくる

来るぞ
電動モーターにビニールを被せろ
竿を竿立てに入れろ
錨綱を引いてくれ
馬鹿、水の上に手を出すな
ワニに引っ張り込まれるぞ
さあ、キャンプに帰るぞ

ユーカリの枝にむらがったオウムや
マングローブに鈴なりにぶらさがっている
フルーツ・バット(大蝙蝠)が
騒ぎだす
川岸に横隊を組み並んで待ちうける
幾千の脚の長い水鳥たち

薄暗い川面に風が吹き渡り
ゴウゴウと音たて
スコールがやって来る
雨脚が水面を沸き立たせ
視界をさえぎり
川岸の水鳥を吹き飛ばす・・・
スコールが
河の妖精の
豊かな肉体(からだ)を
駆けぬけてゆく・・・
初夏の大自然の狂乱

キャンプに戻ると
空は青く澄み
雨に流されたユーカリの樹液が
清涼な芳香を漂わせ・・・
さあ、一杯やろうぜ
缶ビールのリングに指をかけた
ガイドの顔がほころぶ
奴はもう出かけなおすつもりは
ないようだな
友とおれは顔を見合わせ
苦笑する







果実    mmmby Lia 


目の前で揺れる
魅惑的な果実

魅了され
操られながら

深い樹海へと
迷い込む

ほら
また其処にも
ひとつ

甘い香りが
私を誘う

背徳の果実




mmm by Apollon


職場の庭の片隅で
陽光(ひ)を避け
人を避け
ひっそりと咲いた
何とちっぽけな存在

白と青紫に彩られた
可憐な姿
そんなおまえに
はっと気づき
足を止める人が
かならずいる







妖艶の不死鳥    mmmby 琴音 


言葉足らずの想いの中で・・
私は・・そっと・・
踊り出るこの・・満月に・・
身にまとった戸惑いの衣脱ぎ捨てて・・
燃える想いにこの身が熱り・・
満月の月明かりにこの想いが・・
・・狂い出す・・
生きる者の自然の原理に
何時しか誘われるこの身が
狂おしく・・燃えあがり
遥古の教えのように
月明かりに舞う想いを狂わせる
一時の性を押さえきれずに・・
また・燃えあがるこの身を持て余し
月の眼差しのなすがまま
この身は狂い弾け散る
我・・燃え行く性に
ただ・・溜息を・・
忘れたい・・過去の記憶に
・・終りを告げる・・
炎のごとく燃えあがるこの想いを
不死鳥のごとく嫁がえらせ・・
あなたの元へ・・飛び立つ為に





そのひとときを視つめ    mmmby 須磨 


散りゆく桜
つかの間の逢瀬の喜び
時の流れよ
もっとゆっくり・・・
時よ
そのまま止まることはできないの

桜が散り
山吹が咲き
菖蒲の季節
次の逢瀬の一点視つめ
時が移ろう

ただ、そのひととき視つめ
無為に過ぎ行く
ゆっくり過ぎ行く
時の移ろい

ああ、もっと早く
時の流れよ
もっと早く






飛翔mmm by 高瀬川


遠い日の
想い出も
悲しみも
笹舟に乗せ
せせらぎに流し
この満月に向かって
銀色の翼広げ
心の旅に
旅立つあなた

大空に舞い上がれば
無限の行く先が見える
喜びがある
苦しみもある

疲れたら
ここにおいで
この肩に頭のせ
眠ればいい

悲しみがあれば
もどっておいで
この胸に顔うずめ
泣けばいい





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途中下車    mmmby fairy of ancient city 


潮風の香りに誘われて
降り立ったこの駅

陽炎が立ち上る
  線路越しに見るこの街は
白黒写真のようで・・・
前にもここに立ってたような
錯覚の記憶を呼び起こす
どこか とても懐かしい街・・・

灯台への急な坂道は
干した魚のにおいでむせ返り
小学生の元気な声がこだまする

木漏れ日の下で汗を拭き
喉の渇きを癒そうと
  腰を下ろした僕は・・・
なつかしい君の声が聞こえた気がした






赤い月の伝説    mmmby 鏡の精 せり 


赤い月に惑わされ

悶える想いが・・・・

この身この心を駆け巡る

赤い月の伝説が語りし・・・・

愛し過ぎた故の血のなみだ

愛する人に逢えない辛さが

堪え切れなくて悶えながら

いのちを失った哀しみが

赤い月の波動となり

赤い満月から降り注ぐ







泡沫    mmmby Lia 


もう少し 痛みに触れれば
感覚は 麻痺するだろうか

それならば
貴方の棘がいい

言葉の海に 沈溺する

その声に
何の音色も感じられないから
何も聞こえないように

苦しいのは
哀しいのは

まだまだ痛みが足りないから

こんな私に・・・・貴方は・・・・・・






砂の心    mmmby 麻耶 


日の落ちた闇の砂浜を
浜風に吹かれ歩き行く
赤く染めたマニュキアの指先
そっと・・触れ行く白い砂

何時の頃からだろう・・
この海が優しくて
この闇が・・優しくて
戸惑いながら・・
ここまで来たの

この砂浜に流した雫の跡は
白い砂に消えうせて
この心に残るのは
あなたへの思い

そっと隠した・・砂の中に
あなたの思い出が・・
消えて行く・・
儚くて・・悲しくて

静かに掬い上げたこの心・・
赤いマニュキアの指先から
さらさらと・・滑り落ちていく
留めることの出来ない
砂時計のように・・さらさらと・・

儚い時を・・刻み行く
あなたの温もり
優しい声を・・もう一度・・
この胸にこの心に・・
お願い・・聞かせて

心の泉が・・やがては枯れて
この浜の砂になる前に・・
そっと・・呟いてみる
この思い・・この心

寂しい夜の・・

   ・・砂の心に

  




痛み    mmmby Lia 


揺れている
揺れている
痛みの中に

この感情に
私はただ
身を委ねるだけ

痛みは
何処か甘美で
苦しさは
何処か優美で

幻惑され
抜け出せなくなる

私はただ
身を委ねるだけ

揺れるままに







蒼い空はクリスタルブルー    mmmby 鏡の精 せり  


心にメロディ聴きながら・・・・・・

緩やかなときが通り過ぎて行く・・・

遠く離れた貴方の住む星の方から・・

聴こえるフルートの音色に酔いしれて

指絡めるグラスの底に浮かぶ・・・・

貴方の笑顔・・・・・・・揺らめいて

見上げる夜空に星は見えなくて・・・

厚い雲の向こうには蒼い空がある・・

クールさを秘めた蒼い空・・・・・・

そしてその向こうには遥かな宇宙・・







ときめき・・・    mmmby kazue 


しばらく忘れかけていたこの胸のときめき・・・

遠い昔、恋に恋した娘のように・・・

鏡の前の私 

一瞬、我にかえる。


.......................................................................................


ときめき・・・mmmby 高瀬川


倦怠の内に座して
やがて忍び寄る老いを待つより

笑われてもいい
ときめきで胸膨らませ
飛び立ちたい

鏡の前で
赤き紅ひく君を見たし







 融けてしまいたい茜色?・・  mmmby 鏡の精 せり 


貴方の声が聞きたい

貴方の笑顔が観たい

貴方の胸に埋もれたい

貴方の腕で抱きしめて

どうして?恋しくなるの

なぜ?愛惜しくなるの

・・・・・・・・・・・・聞かせてよ

この地球にいない貴方を

なぜ?捜し求めてしまうの

貴方でなければならないの

黄昏迫る茜色心に沁みていく

ひとりじゃないけれど・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・ひとりぼっち

貴方が融けてしまった茜色に

融けてしまいたい・・・・・・・・・・







 黎明  mmmby dream_a 


いつもより早く目覚めた朝

まだ夢の途中

哀しい夢でも

朝になれば黎明に消えていく

また新しい現実の始まりに

笑って・・・







kokoro   mmmby kagura 


時折吹く風に微笑んでしまう
そんな優しい時を見つめて
一人・・呟く
この時を・・忘れない

夢と現実の狭間に







悲しみの修羅   mmmby 鏡の精 せり 


凍りついた心が赤い血を流す

傷ついた想いを抱きながら

人の心に住み着いた修羅は

なぜにそこまで追い詰める

荒涼とした砂漠を一人旅して

虚しさを追いかけるのだろう

こころを閉ざして闇を彷徨う

虚ろな魂の叫びがこだまして

哀しみの調べが空を舞う


.....................................................................

叫び・・ mmm by 琴音  


影一つ・・落とす事も出来なくて
暑い砂漠にただ流離う
儚い幻か・・それとも・・蜃気楼
乾ききった心を満たす泉など
見えはせぬ・・・何処にも
分かっているのに・・
求めてしまう・・
この乾ききった・・心が

遠くで聞こえる・・潮騒の音が
寄せては返す・・その波音
優しい季節風に導かれ・・
この胸の・・奥深く届く
あぁ・・この優しさに
声を振るわせ・・叫びたい・・
この空の闇の下に
私と同じ心に叫ぶ・・そんな・・
優しい貴女がいることを・・
その・・喜びに

 



・/ ・/ ・・/// まあ、ゆっくり歩いてHOMEへ帰ろうや










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