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☆各表示形式のソースにて☆
<script language="javascript">
var daimei$seq = '$subject';
var nagasa$seq = daimei$seq.length;
var fsize$seq = Math.floor( ○○ / nagasa$seq );
if (fsize$seq > △){fsize$seq = △ };
document.write('<font style="font-size:',fsize$seq,'px;">');
</script>
$subject
<script language="javascript">
document.write('</font>');
</script>
○○を<td>の幅(-30pxぐらい)、△を通常のフォントサイズ(px)として下さい。流れとしては
( <td>の幅 )/ 文字数 = フォントサイズとする
↓
サイズが通常より大きければ、 通常と同じサイズをフォントのサイズとする。
↓
タグを生成。
となっています。○○の部分は、表示フォントの種類によって目安が変わってくるので、実際の<td>のサイズよりも30〜50pxぐらい小さい数値を設定してやると良いでしょう。 フォントサイズの最大値に相当する△のサイズは単位がpxなので気をつけて下さい。
この方法は、本文中にも応用できると思います。例えば、OTDが配布している「バルーンの掲示板」では、テーブルサイズの最大値が固定され、それを越える書き込みは途中で切れてしまいますが、この方法を応用すれば「テーブルサイズを完全に固定して、それに応じてフォントサイズを変える」ことができます。そうすることで記事を雲や宇宙船の画像に乗せたりすることが可能になり、一番カスタマイズの難しい「バルーン」も 自分好みの掲示板に仕上げることが出来ると思います。
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