『北の空』
以前の銀塩写真では、夜中の1-2時間をバルブで撮影していたと
聞きますが、デジタルになってからは30秒ごとの固定撮影したデータ
の明るい部分だけを加算合成していく比較明合成という手法で合成
することが主流になっています。いわゆる星の日周運動です。
撮影日:2014年9月27日 撮影地:長野県阿智村
PENTAX K-5IIs + DA10-17mmF3.5-F4.5
撮影データ:30s,F4,ISO-1600
89枚を比較明合成、ソフトフィルター使用
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