まだ見ぬIT革命
最初に一言いう。
「IT革命」
もう死語になっちゃってるYO!
ここでは現在の通信技術(IT、主にインターネット)の発展のより、
どのように流通や販売が変わっていくのかや、今の日本やアメリカの状態を、
真面目なよーな不真面目なよーなよくわからない感じで書いてみました。
気分次第で追記しますので、話の主題がコロコロかわったりしてます。
ストレス発散や気分転換の目的で適当な毒を吐くとも・・・げほげほ。
丁寧な口調と普通口調が混ざっちゃったりもしてます。
おおめにみてね。見れないなら読まない。
生産者・消費者の距離が近くなる点が、IT発展によって現れる現象の最たるものだと思う。
これのおかげて、一度売っちゃえばOK!ってのが通用しなくなる。
売ったあとも、簡単にサポートとかできるし。
いぁ、もともと信頼を確保するために、あんまし粗悪なものは売っちゃいけないんだけど、
実際のところ、生産コスト落とすためにどこまで質を下げても大丈夫か?
なぁ〜んて考えてる企業は結構いるはず。
それが通用しなくなるんじゃないかなぁーと。
今までは多少質が悪くても、我慢している消費者が多かったけど、
偽造問題やらで消費者が信頼を重視している時代なだけに、
これからIT使って商売しようと思っている方は、特に注意した方が良いかも?
(「安心です!」ですの一言じゃ、もう安心しない。鰻はDNAを見せないとだめらしい)
某社は社名まで変えて「イメージアップ」をはかっているし。
社名を変えるには相当の費用がかかる。
さらに今までの「ブランド」(名前に刻まれた実績や知名度)なんかも捨てることになる。
それにも関わらず、あえてそうしたのは、
「社名を捨てることの損失」より、「今あるイメージの払拭」を優先したからかな。どうでしょう?
(でもまだ普通に看板とか残ってるよ・・・あのマーク好きですが?)
それと、消費者と消費者の距離も近いもんだから、日本全国どころか、世界がご近所になりうるわけですな。
(まぁ、世界LVだと言葉が違うのでよほど優秀な翻訳技術でもないとだめだが)
この状態だと、ご近所の口コミ(コミってコミュニケーションの略だろーか? 国際的!?)が
広い範囲(同じ趣味の仲間の範囲だけど全国)で伝わることになる。
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