1月13日(月)「第5回いのちをつなぐ食育祭in諫早」に実行委員として参加し、ブース出展

9:30〜16:30

諫早文化会館

受付の様子
中央で清算しているのは、重岡さん
講演会の参加者は、500名以上でした。
田中保郎先生の講演
東洋医学と西洋医学の違い
「人間の心と健康は腸にあった!」
腹診は、日本独自の東洋医学
吉益東洞なる漢方医によって完成されたもの
「万病は腹に根ざす。
これをもって病を診るときは、必ず腹を窺(うかが)え」」
腸の働きの教科書
藤田恒夫、西原克成、光岡知足、クレア・シルビア
様々な基底顆粒細胞が人体のバランスを取るホルモンを分泌する。
小腸は、人間の中のぬか床。"大切に育てんと、いかん。"
仏典では
乳、大豆、米が一番精製されたものを「醍醐」といい
醍醐を食するとすべての病がなおる。
講演会場の中のえことぴぃブース
マイ箸と小冊子などの販売
宮路さん、松崎さん、山部さん
こちらは、吉田俊道さんと田中保郎先生の本の販売コーナー
野田さん、野崎さん
元気土づくりコーナー
立川さん
本多陽子さん
吉田俊道さんの講演
「身体も心も元気になる」おなか畑のはなし

えことぴぃブース集合写真
宮路さん、上原さん、吉田、松崎さん、山部さん