たまごパックにも秘密が

パックは現在ビニールタイプと紙を使い分けています。

ビールタイプの方は、燃やしてもダイオキシンのでないA-PETを使っています。

コスト的には一般のものより高いのですが、循環農業を目指す以上、やはりダイオキシン

の発生する物はつかいたくないと思います。

また直販の利点を生かして、パックはできるだけ回収して再利用しています。

たまごをお買い上げ下さったかた、御協力下さい。