死夜悪ミレニアム・8
〜死夜悪神話群〜
《人物》
レイコ
ナカガワ&ホンダ
※“ナカガワ”が喋っているシーンは‘早口’で読むと臨場感が増します。また“ホンダ”の箇所は‘イヤらしく’読む事をお奬めします。
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《‘英雄’死夜悪譚〜鬼畜輪姦編;2〜》 ‘奴等’は さらに‘物色’していた。 ──更に壁には‘異国人紳士(?!)’の絵が貼られていた.. 『こんなんだからお前は‘婚約破棄’なんて考えるんだよ』 ──またしても“ホンダ”である。絵を手にし唾を吐いた── 「やめてー」 ──唾液まみれにした絵を“レイコ”の口許に擦り付けた── 『どうだ“レイコ”、‘嫌いな男の唾の味’はよぅ?』 ──こんな 事、実際にあったのだろうか?‘死夜学’を肯定しているものの幾度、疑心暗記に陥りそうになった.. 「やめてっていってるでしょ!」 “レイコ”は裸体をムキだしにされた。 『‘パパ’に内緒で男遊び してんだろ?何人、男知ってんだ?あぁ?!5人か ?10人か?30人か?』 “ナカガワ”は“レイコ”の‘秘部’に指を這わせ侵入させた(私の恥人“エガ死夜カール知弘”氏作風より)てゆーか 以降は羞恥の余り書きたくない。 〜数分後〜 この 地では‘腟内射精(今、バスの中。かなり‘ドキドキ’しながら執筆中)は‘夫婦間’のみ認められ恋人同士ですら露見すると‘極刑’であった(と、‘死夜学’に書いてあるゾ)。 〜八話完〜 ※このストーリーを面白半分に書き始めたのを今になって後悔している(原因は“ 魔死夜兄”)。 |