インドネシア"黄金の繭" ホームへ

〔 ホーム > フォト・レポート > イベント レポート (9月3日) 〕

NEWS
と履歴
黄金の繭
って何 ?
こんなこと
を伝えたい
フォト・レポート スタッフ
紹介
リンク集

アイコン(フォト・レポート)  イベント レポート (9月3日)


インドネシアへの帰国を翌日に控えたこの日、北九州市 の100年間の歩みを象徴する北九州博覧祭2001に参加していただいた王女たちご一行に、北九州市がこれから歩んでいく姿を見ていただき、そのシンボルでもある門司港ホテルにて「フェアウェル・パーティ」を開きました。

新北九州空港の建設現場を視察
周防灘から門司港レトロ地区へ
フェアウェル・パーティ
またいつか、お会いしましょう…

ページの先頭へ新北九州空港の建設現場を視察

※ 画像をクリックすると、大きなサイズでご覧になれます。(約 37KB、約 59KB)

みらい1   新北九州空港の現場

現在の 北九州空港 を海上に拡張移転する目的や、工事をより安く、早く、環境への影響を少なく進める独自の工夫について、熱心に聞いておられました。そして実際に建設中の 新北九州空港 の埋め立て現場を見ていただき、博覧祭テーマのためだけに終わらない北九州市の取り組みを知っていただきました。

ページの先頭へ周防灘から門司港レトロ地区へ

※ 画像をクリックすると、大きなサイズでご覧になれます。(約 33KB、約 38KB)

みらい2   みらい3

新北九州空港の埋め立てが行われている周防灘(すおうなだ)から、北九州市門司区にある大正ロマンいっぱいの門司港レトロ地区まで、そのまま 海事広報艇「みらい」 での海上クルージングを楽しんでいただきました。

ページの先頭へフェアウェル・パーティ

※ 画像をクリックすると、大きなサイズでご覧になれます。(約 51KB、約 23KB、約 33KB)

小倉祇園太鼓を体験   黒田さん挨拶   聞き入る出席者たち

建築にアルド・ロッシ氏、インテリアに内田繁氏、グラフィックに浅葉克己氏 ―― イタリアと日本を代表する建築家とデザイナー3人のコラボレーションによるデザイナーズ・ホテル 「門司港ホテル」 。この、門司港レトロ地区のシンボル的な存在 門司港ホテル にて、フェアウェル・パーティが盛大に行われました。

ページの先頭へまたいつか、お会いしましょう…

※ 画像をクリックすると、大きなサイズでご覧になれます。(約 64KB、約 31KB、約 27KB)

記念撮影   三本締め   交流のトンネル

北九州での最後の夜は賑々しく更けていき、金色に輝く不思議な繭が結びつけた遥か5,000km離れた街どうしの交流に皆が名残を惜しみつつ、パーティは幕を閉じました。それぞれの胸に、新たな交流への小さなきっかけが生まれていたように感じました。

フォト・レポートのトップページへフォト・レポートのトップページへ フォト・レポート「トップページ」へ、もどる。

→ 8月25日 (土) 開催記念セミナー、ウェルカムパーティ [写真&報告] セミナーの様子、パーティ会場

→ 8月27日 (月) 黄金の繭展 [写真&報告] テープカット式典、この日の展示会場の様子
→ 8月28日 (火) 黄金の繭展 [写真&報告] この日の展示会場の様子、刺身と魚料理
→ 8月29日 (水) 黄金の繭展 [写真&報告] この日の展示会場の様子、学生ボランティア
→ 8月30日 (木) 黄金の繭展 (この日は写真なし)
→ 8月31日 (金) 黄金の繭展 [写真&報告] この日の展示会場の様子、王室の職人さん実演の様子
→ 9月 1日 (土) 黄金の繭展 [写真&報告] バティック作りに挑戦、皿倉山ナイトピクニック
→ 9月 2日 (日) 黄金の繭展 [写真&報告] 最終日の展示会場の様子、無事終了の挨拶会

→ 9月 3日 (月) 北九州市内視察、フェアウェルパーティ [写真&報告] 新北九州空港を視察、パーティ会場



ページの先頭へ 

インドネシア"黄金の繭" ホームへ

〔 ホーム > フォト・レポート > イベント レポート (9月3日) 〕

アイコン(NEWSと履歴) アイコン(黄金の繭って何?) アイコン(こんなことを伝えたい) アイコン(フォト・レポート) アイコン(スタッフ紹介) アイコン(リンク集)
NEWS
と履歴
黄金の繭
って何 ?
こんなこと
を伝えたい
フォト・レポート スタッフ
紹介
リンク集