有害廃棄物の越境問題
この問題は主に発展途上国と先進国の間で取引されている。 内容としては、発展途上国はお金がないので、先進国が困っている有害廃棄物をお金と輸入、輸出して収入を得ている。 発展途上国の人々としては邪魔な物であり危険なので嫌がっている。 最近、日本でも東南アジアに輸出されたコンテナの中から使用済みの注射器が出てきた事件もその中の1つである。 この越境問題は自分の国とその他の国の国交関係までつながる非常に重要な問題です。 有害廃棄物のページに戻る