窪川から松葉川温泉を目指して本流をさかのぼる。9キロ程で左手に見えてくる。これが清水ケ瀬沈下橋。次にあるのが源流大橋。この橋の上から上流に一斗俵沈下橋が半分ほど見える。この大橋を過ぎてしまうと道からは見えないと思う。
橋柱(こんな日本語ありか?)。かなり大きな集落であり、学校もある。この立派な2車線の橋が出来るまではこの二つの沈下橋を利用したのであろう。
一斗俵はどう読むのか?文字どおり「いっとたわら?」役場にきいて分かりました。なんと、これは「いっとひょう」と読むのだそうです。これだから地名は分かりません。2000/01/25

