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下流から見た風景。国道上から撮影しました。 写真などで上流と下流が同じ画面にあるのを見かけますが、あれは超広角レンズのなす技、 肉眼ではそんなには見えません。だまされないように。 橋脚が鋼管なのが残念。石やコンクリートなら風情があるのに。 これより上流の沈下橋には鋼管製の橋脚はありません。 2003/05/08 撮影 |
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国道から橋を渡って対岸から撮影。 カヌー館・カヌースクールの川下りコースの終点。 「橋のたもとに車を置かないように」住民からのお願い。 2000年2月ブルが河原に入って工事をしていた、整地して車を置きやすくした。 でも、やはり車高の低い車は苦しそうです。RV車以外は下りない方が無難。 |
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清流はどこへ? 増水するとこうなる。99/08/08撮影 長さ 120.0m 幅 3.5m 大型車通行可 昭和41年架橋(1966) 上の写真は対岸から撮ったものです。 四万十川の沈下橋代表として、よくポスターやテレビに登場します。 午後遅くは西日で逆光になり絵になります。 国道上に大きな案内板があるので見逃すことはないでしょう。 |