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四万十川第一次支流葛籠川にあります。 道の駅から国道439号を南へ、大きな橋を渡ってすぐ【一ノ又渓谷温泉】への指示に従って右折。すべて一の又渓谷温泉への指示に従っていけばよい。道は全線舗装されているが、二車線、一車線また、工事中と変化に富む。しかし離合の出来ない一車線道路もあるが、待避所は作ってあるからあまり心配しなくてもよい。 車道に例の案内板があります。橋を知るのはこの案内場しかありません。道からは全く見えません。 少し下りていくと見えてきます。沈下橋の向こう側には一軒の農家しかありません。農家にとっては生命線の橋です。よく手入れの行き届いた短いがきれいなはしです。 車も悠々と通れます。 長さ 11.0m 幅 2.5m 架橋年度 不明 |
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清流四万十川という意味が分かる美しい川です。 少し増水すると通れなくなるほど水面との距離が近い。 |
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井津井谷橋から上流へ向かい、約3キロほど、学校の跡らしきものがある集落にでる。その集落中の140度ぐらいのカーブを抜けて200mほど行くと、道の左側に案内板がある。 かっては対岸の山の上にある集落へ通じている利用度の高い橋であったろうが、現在では下流に代替え橋があり、不要となっている。 橋へ下りる道も 軽自動車なら通れるほど幅があるが、今は草に覆われている。 長さ 14.0m 幅 2.9m 通行 歩道 架橋年度 不明 |