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四万十川にある沈下橋では一番古い形です。 アールヌーボの曲線と何かに 書いてあったが確かにスタイルはよい。沈下橋は、橋脚もコンクリートで作られて いてこそそれらしい。 口屋内から下流、鵜の江、高瀬、三里、佐田の各沈下橋の 橋脚は全て味気ない鉄柱です。上流では岩間だけが鉄柱である。 |
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集落と集落を結ぶ橋で、本流の沈下橋では利用率(こんな言葉があるとすれば)、1,2を争う。 赤鉄橋の屋内大橋の元から上流を。夏になるとテントが並びます。 長さ 241.3m 幅 5.6m 6トン車以下通行可 |
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秋の四万十川は清流といえる透明度があります。 赤鉄橋の抜水橋もなぜか同じく「屋内大橋」同じ名前の橋が2つ並んである。 口屋内大橋の上から沈下橋を見る。 紅葉が水に映り美しい。99年11月撮影 |