四万十川第一次支流井細川にあります。
国道197号。大正町から行くとき、窪川町中心部へ後約7キロ辺りにある川口から入り、北上する。学校の前を通り川に沿って北上あるのみ。狭い一車線が多い。道路工事をしていたが本日はお休みらしかった。3キロほど行って、右にある川が少し道路から離れ始めたところにある。
下流から撮影
例の案内板は道路のすぐ横に立っています。
三、四軒の農家の前にあります。この辺りのみ道路が広い。この橋の対岸は水田と農地です。潅水用のポンプがかん高い音を立てて回っていました。普通車はだめです。軽自動車なら何とか渡れそうです。
下流右岸から撮影。静かな落ち着いた農村です。
長さ 20.4m 幅 2.0m 昭和39年(1964)架橋
軽自動車以下通行可、牛馬犬猫可
11/19/20撮影