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ふるさと味覚の旅・2009.5
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これおまけ・会員の皆さまへ |
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高岡城へ・加賀;7.14
阿夫利神社;5,25
久住山の山開き;6.7
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横浜開港150周年記念;4.29
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嵐山の旅;4.3
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桂川の舟下り |
保津峡下流の舟下り |
大河内山荘の門 |
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トロッコ電車の嵐山駅 |
嵯峨野の古道 |
渡月橋 |
海たまご(水族館)と高崎山
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クリックすれば拡大します |
山梨・昇仙峡;3.18
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| 影絵ノ森美術館 | ほうとう体験道場 | ほうとう作りました |
さようなら特急寝台<富士号>
浜松駅に到着しました。これから大分へ向かいます
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| お世話になった「富士」ですね
最初に上京したとき、利用していたと思っていたけど当時は特急がなくて急行だけだったのですね。
たしか大分から東京へ32時間くらいかかったのが記憶にあります。
特急は料金が高くて鈍行や急行で帰省したこともありました。
同僚と食堂車で定食を注文してパンをナイフで切ろうとして皿から落としたことは忘れません。
あの頃は三段ベッドで最上階は設定したままでしたから最初に休めて最後まで寝ていたっけ 小高野 東海道線から九州へたった1本の寝台特急がなくなるのは寂しいですね。新幹線が開業して
からもよく利用しました。寝ている間に九州に近づき、食堂車を利用するのも楽しみでした。
仕事を退いてからは早朝、散歩中の出会いなど想い出が多い列車です。
昨日の朝は十数名の人たちと上り線のホームで写真撮影をしたが、昨夜の下り線ホームはいっぱ
いの人出でたいへん、停車してからの先頭車撮影はできませんでした。
特急富士、懐かしい想い出が一杯、消えていくのが本当に寂しいですね、 ついこの前、修ちゃんたち4人
で名古屋までが最後の乗車です 関東、東海にお住居のお方にも思い出が沢山あるようですね 大分から
乗り換えなしで行けるのも魅力でしたね
いつも元気な安ちゃん、沢山の:特急富士:の雄姿をありがとうございました 実は誰かが撮ってくれるのでは
と、ズルイ思いで密かに期待していたとこです(^−^)
今現代は家の近くの電車基地で静かにお休みをしてい
ます お疲れ様と。
鹿児島は山桜が満開でした 福岡気象台ではそめいよしのの開花宣言がありましたね
いよいよ桜の季節
ですかね
寝台特急富士が13日でもって最終便として大分駅を16時43分(実際は4〜5分遅れ)で沢山 の列車マニアに送られ満席で東京へ向けて発車したということが報道されていました。 安ちゃんは浜松駅で写真を撮られたのですね。大分発の富士ならば14日の午前6時30分頃通 過していることになるのですね。最後の富士が大分に着くのは14日の午前11時17分となっ ていますので、浜松駅は13日の21時30分発ですね。このときの写真だったわけですね。 有難うございました。 私も何度かこの寝台特急を利用したことがありますが、最後の利用は修
ちゃんと一緒に利用した時で東京駅で乗り遅れて新幹線で名古屋まで追いかけて乗り合わせた
ことでした。懐かしい思い出になっています。いつの日か寝台列車の復活があるで
しょうか。 東京へ出たころは「高千穂」という急行列車でした。
正月など帰省の時もこの列車を利用しましたが、正月
や夏休み(盆)は乗客が多いので混雑しました。
特急「富士」は結婚してから乗る機会が増えました。
東京に午前10時ごろ着くので早いなぁ〜と感じました。
急行高千穂号は東京へ着くのが夕方でしたから丸一日
乗っているので疲れましたね。 |
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受講生の中では私が最高齢のようで、作業も手緩いので、若い女の子(講師)から丁寧にしますね、といつも冷やかされています。 そんなことで作品の数も少なく個展など夢の夢です。
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| 美智ちゃんの提供です |
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| 橿原神宮;安ちゃん提供です |
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先日、中津市山国町まで、N HKの番組で 知り、門松つくりの体験をしてきました温泉もありお泊りも出来るので一泊して、田舎の雰囲気を楽しんできました 朝、回り一面、真っ白の雪かと惑うほどの霜、こんな風景は久しぶりでしたね 帰りに小鹿田焼きの里にも、 コットン、コットン、の響きと小川のせせらぎ、登り窯の煙、素焼きを干したり、土を水で漉したりと、伝統の焼き物を続けている姿は美しく素晴らしい風景でした |
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寒霞渓の紅葉は10〜15日ほど遅くなるようでした。 でも610メートル余りの山頂に在る展望台からの眺望に 満足でした。またロープウェイから観る奇岩の渓谷は名勝 とされるだけあって見応えのある景観でした。あの映画村は後の映画(田中裕子)で使用した処だそう ですね。私はあとからの映画は観たことがありません。 木下恵介記念館にある映像も昔(高峰秀子、笠)の映像 です。 |
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八海山のブナ林 |
清津峡 |
渓谷柱状の岩 |
川越の町
時の鐘川越屋台会館 |
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古墳の彼岸花 |
蕎麦の花 |
はぐま |
はぐま(その2) |
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島の北海岸には板状の岩 |
三国海岸壁 |
東尋坊の大池 |
輝石安山岩の柱状摂理 |
北東に望む雄島 |
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<藤ノ木古墳> |
<古墳正面入口> |
<古墳内の様子> |
「石棺内の状況」 |
「出土した金具など」 |
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ホテル前から望む宝剣岳 |
「宝剣岳」2.931メートルの近景 |
千畳敷カールに建つ記念標柱 |
八丁坂辺りから急な坂道と |
カールを後に頂上を目指し |
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乗越浄土の頂きに立って |
木曽中岳2.925メートル |
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洞内を行くのは母ちゃん、 |
垂れ下がる鍾乳石、 |
「鳳凰の間」 |
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ブナ林のシダ |
ブナの巨木 |
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白神山地をトレッキング |
吹払い式防雪棚 |
米代川 |

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バンダナ広げて |
写真は大分合同新聞に掲載されたものです(重石)
<豊後竹田駅> |
<朝倉文雄の彫刻> |
<沈堕の滝> |
<沈堕の滝由緒> |
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<広瀬神社> |
<キリシタン礼拝所> |
<岡神社> |
<懐かしいトンネル> |
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<同チュウリップ畑> |
<原尻の滝1> |
<原尻の滝2> |
<同水車> |
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24の銅像 |
日南海岸 |
元日はお伊勢参りをしてきました 内宮、外宮、滋賀県の多賀大社の三社参りです |
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河宇田・早吸社 |
同窓会・吉良宅・昭和29年 |
還暦・別府・平成8年 |
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古希前・金閣寺・平成16年 |
古希・博多・平成18年 |
阿蘇にて平成20年 |